レコジンの卵

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2019年02月


  

元スレ:「http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1549838553/
1: Egg ★ 2019/02/11(月) 07:42:33.20 ID:wwZHQ6Y19
<ニッカンスポーツ・コム/芸能番記者コラム>

ブルーリボン賞の授賞式が先日都内で行われた。在京スポーツ7紙の主催なので、この日は取材の立場から運営に回る。日頃イベントを切り盛りされる方々の苦労やハラハラを嫌でも実感させられることになる。

司会は前年主演男女優賞のコンビにお願いするのが恒例だ。今年は阿部サダヲ(48)と新垣結衣(30)という他ではなかなか見られない組み合わせだった。

阿部の発案でお互いを「ユイ」「サダヲ」と呼び合うことになる。不自然さ、ぎごちなさが笑いを誘い、司会慣れしないと言いながら、阿部はさすがの自己演出で終始ボケまくった。

驚かされたのは、くしくもツッコミ役となった新垣の手際の良さだ。司会のために受賞者の出演作をすべて見てきたのだろう。作品の内容や演技への的確なコメントにはっとさせられた。

主演男優賞の舘ひろし(68)とのやりとりでは12年前のドラマ「パパとムスメの7日間」での共演エピソードを持ち出して大いに盛り上げた。ビジュアルはもちろんだが、ガッキー・ボイスは聞きやすく耳に優しい。MC力は高い。

「昨年、賞をいただいたときはそれほどでもなかったのですが、この1年、さまざまな作品を見せていただいて、映画がどんどん私の中で大きくなってきました。もっともっとやらせていただきたい」と映画人を歓喜させるコメントもさりげなく織り込まれた。

昨年の「ミックス。」までは映画賞と縁の無かった新垣の意識が受賞から大きく変わったということだろう。今年で61回。ブルーリボン賞の意義を改めて実感させるコメントでもあった。

2/11(月) 5:00配信  日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190211-00475729-nksports-ent

写真
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2: 名無しさん@恐縮です 2019/02/11(月) 07:43:37.26 ID:LlBVjbsF0
ワシが純情すぎた

4: 名無しさん@恐縮です 2019/02/11(月) 07:49:19.31 ID:5sKeG2aj0
MCか

5: 名無しさん@恐縮です 2019/02/11(月) 07:49:51.72 ID:pJyvcg9y0
ガッキー(1.8m)

6: 名無しさん@恐縮です 2019/02/11(月) 07:49:52.61 ID:bOa4lhtw0
意外といけるもんだな

7: 名無しさん@恐縮です 2019/02/11(月) 07:51:06.29 ID:Mr8QMw+c0
メルティキッスの季節、ガッキーは美しい。


元スレ:「http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1549796595/
1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2019/02/10(日) 20:03:15.63 ID:wPs1VwII9
2019.02.10 11:01 芸能
https://myjitsu.jp/archives/74861

六星占術で知られる細木数子の娘で後継者の細木かおりが、2月4日放送の『しゃべくり007 2時間スペシャル』(日本テレビ系)でテレビ初出演を果たした。

数子から譲られたゴージャスな服を着て登場したかおり。左手の指には巨大なダイヤの指輪をしており、価格は「億いくか?」と明かした。

かおりは、数子の妹の長女であり、もともとは姪だったのだが、3歳まで数子と一緒に生活。「自分の墓を継承してほしい」という数子の思いから、約3年前に養子縁組をして戸籍上も親子になったという。

数子の勧めで中学生のころからお見合いさせられ、中3のときにお見合いで出会ったのが現在の夫。2回目のデートで同棲、19歳で結婚したそうだ。

番組中、しゃべくりくりメンバー7人の今年の運勢を占っていたが、SNSでの視聴者の反応を見ると、「細木数子さんのモノマネって感じ」「成金感ハンパないな」「何しゃべるにも偉そう」「しゃべり方感じ悪いな」など、不快感を持った視聴者が多かったようだ。

■ あまりに高い細木数子の壁

ところで芸能界では二世タレントが多いが、親を超えるような成功例は少ない。カリスマ占い師の二代目であるかおりはうまくいくのだろうか。

「数子の時代は『勉強会』と呼んでいた講演会を今は“Kaorism”に変更したり、SNSでネイルやファッションなどおしゃれなプライベートを発信し、若い人に六星占術を広めようと、二代目カラーを打ち出しています」というのは夕刊紙記者。

「しかし“美白の女王”で有名だった鈴木その子さんが創業した『SONOKO』は、今では丸亀製麺などのトリドールホールディングス傘下となり、大塚家具も娘が社長になってからは苦戦している。初代のカリスマを継承するのは、やはり難しいのでしょうね」(同・記者)

一時期はバラエティーに引っ張りだこになり、高視聴率を連発した数子。かおりが目指すハードルは、かなり高そうだ。

https://www.instagram.com/p/BtkUy0OHDO6/?utm_source=ig_web_button_share_sheet

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元スレ:「http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1549765836/
1: 記憶たどり。 ★ 2019/02/10(日) 11:30:36.13 ID:adeqceSi9
日清食品が6月から「カップヌードル」はじめ即席麺を一斉値上げすると発表したばかりだが、現在、即席麺は年間どのくらい食べられているかご存知だろうか。
世界ラーメン協会によれば、2017年に世界中で消費された即席麺はなんと1001億食にも及び、日本は中国、インドネシアに続き3位。年間56億6000万食が消費されている。

世界初のインスタントラーメン「チキンラーメン」を発売(1958年)したのも日清食品で、誕生から60年を超えてロングセラーを続けているのは周知の通り。 
いまや定番商品だけでなく、数えきれないほどの新商品が多くの食品メーカーから発売され、日本の即席麺市場は緩やかながら、なお拡大しているというから驚きだ。

だが、近年はちょっとした異変も起きている。

市場調査会社の富士経済によると、「カップ麺」は新ブランドの相次ぐ発売や、災害の備蓄需要などの要因も重なり2014年から右肩上がりの販売量(2017年は37億500万食)を記録しているのに対し、
「袋入り」のインスタント麺は4年連続で前年を下回り、16億6770万食(2017年)とカップ麺の半分以下の販売量に落ち込んでいる。

どうして袋麺は苦戦を強いられているのか。その背景には“若者の袋麺離れ”が顕著になっていることが挙げられる。 

「カップ麺はいつでもどこでもお湯を注ぐだけですぐに食べられる簡便性がある一方で、袋麺はどうしても麺を茹でたり鍋や器を用意したりと調理に時間と手間がかかります。
そのため、特に若い人たちは不便さを感じて、袋麺からカップ麺へのシフトが年々進んでいるのです」(富士経済・東京マーケティング本部主任研究員の木下聡氏)

最近は袋麺を手軽に食べられるレンジ仕様の「ラーメン調理器」も100円ショップなどで売られているものの、商品によって出来上がりの味や麺の食感にムラが出てしまう。

さらに若年層を袋麺から遠ざけている一因が「パック販売」だ。上位ブランドの袋麺は通常5食1パックで売られているが、「同じ味ばかりでは飽きてしまう」(20代男性)といった不満が多かったのだ。

袋麺のナンバーワンブランドである「サッポロ一番」を擁するサンヨー食品はこうした声に応え、定番商品に加えて限定商品の個食販売を実施したところ売り上げ増を記録したが、
「バラで買うとセットに比べて1食当たりの値段が割高なので、やはりカップ麺を選んでしまう」(30代女性)と、なかなか袋麺のニーズを完全に掴みきれないのが現状。

ならば、一部の小サイズカップ麺で見られる多種類の“バラエティーパック”を販売してみるのはどうか。

「確かに袋麺でも食べ比べたいというニーズはあるが、嫌いなフレーバーが1種類でも入っていると購入しない消費者も多い」(即席麺メーカー関係者)と、販売戦略には難しさもつきまとう。

では、このまま若者を中心に離れていく袋麺ユーザーを取り戻すことはできないのか。メーカーもあの手この手で販売減を食い止めようと必死だ。

例えば、「チキンラーメン」は昨年、若年層をターゲットに具(キムチ)付きの袋麺「チキンラーメン アクマのキムラー」を発売したところ、
ウェブやSNSと連動させたキャラクターのプロモーションなども話題を呼び、一躍ヒット商品となった。

「サッポロ一番」も昨年、“このひと手間が、アイラブユー”をキャッチコピーに、アレンジレシピを紹介して袋麺の新しい食べ方提案をしたり、
夏には「冷やしサッポロ一番!」キャンペーンを展開したりするなど、主力ブランドの再強化に乗り出している。

さらに、日清食品が2017年より発売している3食パックの「お椀で食べる」シリーズ(「チキンラーメン」「カップヌードル」「日清のどん兵衛」「出前一丁」)は、
停滞する袋麺市場の“救世主”となりそうなほど好評を博している。

従来の即席麺ブランドはそのままに、小容量の麺と具材を袋に詰めただけの商品なのだが、調理方法は至ってシンプル。お椀に麺と具材を入れてお湯を注いで3分待つだけ。
小さなお椀ひとつさえあればカップ麺を食べるのと手間は変わらない。これが意外にも老若男女の袋麺需要とピタリと合致した。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190210-00000007-pseven-bus_all&p=2
2/10(日) 7:00配信

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https://wol.nikkeibp.co.jp/article/column/20130509/152366/ph01.jpg


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