レコジンの卵

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2019年02月


元スレ:「http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1551337713/
1: みつを ★ 2019/02/28(木) 16:08:33.90 ID:pk/waPTx9
https://sp.kahoku.co.jp/naigainews/201902/2019022801001412.html


スバルが30万台リコール ブレーキランプに不具合
2019年02月28日 木曜日

 SUBARU(スバル)は28日、ブレーキランプを点灯させるスイッチに不具合があるとして、「インプレッサ」と「フォレスター」の計30万6728台(2008年9月~17年3月生産)をリコールすると国土交通省に届け出た。

 国交省によると、車内の清掃用品や化粧品から出るガスの影響で、スイッチに電気が通らなくなり、ブレーキを踏んでもランプが点灯しない恐れがある。

 エンジンを始動する際にも、このスイッチからの信号が使われており、エンジンがかからない可能性がある。
 事故はないが、計1399件の不具合を確認した。

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元スレ:「http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1551319550/
1: かばほ~るφ ★ 2019/02/28(木) 11:05:50.88 ID:n+rjZxbS9
ホゲ~ッ!「スーパースター列伝」が週刊プロレスで復活、棚橋弘至編が開幕
2019年2月27日 16:48

梶原一騎原作による原田久仁信「プロレススーパースター列伝」が、
本日2月27日発売の週刊プロレスNo.2000(ベースボール・マガジン社)にて復活した。

1980年代に週刊少年サンデー(小学館)にて連載されていた
「プロレススーパースター列伝」は実在のレスラーを題材に、彼らがレスラーになる前の時代や、
トップレスラーになるまでの人生を描いた伝記的な作品。アントニオ猪木やジャイアント馬場、
スタン・ハンセンやハルク・ホーガンといった国内外のスター選手が登場していた。

このたび週刊プロレスの2000号記念企画として新たにスタートした同作では、
作画を引き続き原田が、同誌の編集部が構成を担当する。
第1回からは新日本プロレスの“100年に一人の逸材”こと棚橋弘至を主人公にした物語が展開。
棚橋が2019年1月4日の東京ドームでメインイベントのリングに立つ場面からスタートし、
さらに新日本プロレスに入門した当初を振り返る。棚橋編のあとも、実在のスターレスラーを扱う連載となる予定だ。

ナタリー
https://natalie.mu/comic/news/321408
no title

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元スレ:「http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1551338892/
1: 次郎丸 ★ 2019/02/28(木) 16:28:12.59 ID:Ef21n5tQ9
2019.02.28 16:00
https://www.news-postseven.com/archives/20190228_877582.html?PAGE=1#container

 いじめが激減、校内暴力も消え、有名校進学数も平均学力も区のトップレベル──。私立中進学率の高い東京都世田谷区で、「越境してでも行きたい」と人気となっている公立中学校が、世田谷区立桜丘中学校だ。

 歴代の校長が「一日でも早く異動したい」と嘆息するほど荒れた同校で、2010年に就任したのが西郷孝彦校長(64才)。足かけ9年を費やして、自由にして多様な学校をつくり上げた。

 窮屈な規則が苦手だという西郷校長は、納得のいかない校則の一つひとつを検証、ついには全廃してしまったという。

◆授業中に教室の外にいてもいい

 午前11時、教室では授業の真っ最中。国語のクラスでは先生の読み上げる百人一首を血眼になって奪取する声が響き、美術のクラスではクラフト模型を組み立てる生徒たちの熱気が廊下まで伝わってくる。英語の授業時間にバスケットボールの試合や調理実習をすべて英語だけで行うクラスも。

 しかし廊下には、そのどれにも属さない生徒の姿が数人。

「教室にいるのが嫌だったり、入りづらかったりした時は、生徒の判断で、廊下で自習して構いません」

 職員室前の廊下には机とイスが並び、そこでタブレットを使って動画を見ながら自習したり、英語のテキストを解いたりする生徒たちの姿がある。その様子を、ヒト型ロボットのペッパーが静かに見守っていた。

 校舎1階の理科室では、3Dプリンターを使って両生類の心臓を再現する授業が行われていた。4人ずつの班に分かれた生徒たちがパソコンのソフトを操って心臓の構造をデザインすると、3Dプリンターがカタカタと音を立て、立方体の模型を作り出す。テーブルのあちこちから「デザイン通りだ」と歓声があがる。

 この授業を担当するのは、理科の長田浩貴先生。2年前、この学校で教師生活をスタートさせたばかりだ。

「大学時代に3Dプリンターの研究をしていて、いつか授業に採り入れたいと考えていたんです。そう西郷校長に話したら、『やってみなよ、失敗してもいいから』と背中を押してくださったんです。こんなに早く実現するとは思いませんでした」(長田先生)

 失敗どころか、新しい試みの成果は上々。

「単に教科書を読むだけではなく、リアルな模型を作ることで、心臓の働きを理解してほしかったんです。そのうえで、もし心臓模型の構造を改善するとしたらどうすればいいか、自分たちで考えてほしかった。実際、生徒たちから挙がってきたアイディアは、ぼくの想像以上。発表を聞きながら、鳥肌が立ちました」(長田先生)

※以下省略

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