2019年03月

    元スレ:「http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1553676955/
    1: プラチナカムイ ★ 2019/03/27(水) 17:55:55.52 ID:Zs5IkyqR9
    むかわ町穂別博物館は26日、日高町と新冠町の境にある里平(りびら)地域で、白亜紀後期のカンパニアン期中後期(7千万~8千万年前)の地層から、3種の新種を含むアンモナイトの化石37種を発見したと発表した。同博物館や国立科学博物館(東京)などの調査チームによると、この時代のアンモナイト化石は極めて珍しく、進化を探る上で貴重な資料という。

     調査チームによると、札幌市に住むアマチュアのアンモナイト研究家伊豆倉正隆さん(64)が2009年、日高、新冠両町の境界に流れる里平川周辺で化石を発見。国立科学博物館の重田康成博士(55)と穂別博物館の西村智弘学芸員(40)が調査に加わり、約10年間かけて化石の種類などを調べてきた。

     その結果、直径1~40センチの大小さまざまな化石は37種と分かり、その中にこれまで確認されていない3新種が含まれていたことが判明。筒状や巻き貝のような新種の化石は、とげ、いぼの形状を語源とした「メヌイテス・アーマータス」と「ネオフィロセラス・ノドサム」、産地名の「里平」にちなんだ「パラゾレノセラス・リビラエンゼ」と名付けた。

     調査チームは種類の多さだけでなく、化石が見つかった地層も注目している。白亜紀のカンパニアン期中後期のアンモナイトの発見例は少なく、学術的にもほぼ空白期とされていたからだ。

     記者会見で重田博士は「非常に意義のある発見となった。アンモナイトがどのように進化したのかが分かってくるだろう」と語った。国外のアンモナイトと比較し、進化過程の共通性解明などにつながるものとして期待を寄せた。

     発見者の伊豆倉さんは「1人では調査できなかった。多くのアンモナイト化石を収蔵している穂別博物館に寄贈ができてうれしい」と話し、西村学芸員は「とても貴重な資料を多くの人に見てほしい」と述べた。

     穂別博物館は、寄贈された3新種を含む34種141点を「北海道のアンモナイト新研究2019 里平産アンモナイト」と題して27日から公開。6月2日まで続ける。

    苫小牧民報 3/27(水) 17:46
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190327-01015957-tomamin-hok

    元スレ:「http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1553676306/
    1: 樽悶 ★ 2019/03/27(水) 17:45:06.24 ID:1QYGaKcb9
    福島県川俣町の前田遺跡から出土した、漆で精細な装飾を施した土器=福島市山下町の県文化振興財団遺跡調査部で2019年3月26日午後2時23分、高橋隆輔撮影
    no title


     縄文人はやっぱりおしゃれだった――。県教委が今年度調査した福島県川俣町小綱木の前田遺跡から、最も古いもので縄文時代中期後半ごろに作られたとみられる多量の漆塗り製品などが出土した。通常出土しにくい木製品や漆塗り土器がきわめて良好な状態で見つかった。デザインへの意識の高さや、木の道具を使った火おこしなど、縄文人の生活に関するさまざまな定説を裏付ける、有効な資料となりそうだ。

     調査は国道114号改良工事に伴い、県教委から委託を受けた県文化振興財団が実施。昨年7~12月に約2800平方メートルを調べた。

     3層の土層から生活の跡が確認できた。上層は平安時代、中層は縄文時代晩期(約3000年前)、下層が同時代中期後半ごろ(約4500年前)と推定。うち、下層からは、黒と赤で漆を二重に塗った土器や、火をおこす際に使う木製の「火切り臼」などが出土した。遺跡はわき水や洪水で運ばれた土砂などに覆われていることで酸素と遮断され、長期間残りにくい木製品や漆も良好な状態で保存されたとみられる。

     漆塗り土器は、内側まで水玉や縦じまの模様をつけられるなど、デザイン性の高いものが多かった。出土数が多いことから、日常的に使う食器などにも漆塗りをしていた可能性があるという。祝い事などに使う漆塗りの土器は全国に出土例があるが、精細な装飾がこれほど良好に保存された例は珍しい。縄文人の美意識の高さが再確認された格好で、財団の担当者は「これほどのセンスをもっていたとは」と説明した。

     また、縄文時代の火切り臼は全国で数例しか出土しておらず、その中で今回の物は最古級とみられる。国内では旧石器時代から人類は火を使用していたと考えられており、縄文人が早くから道具を使って火をおこしていたとの見方を補強する資料となりそうだ。

    3/27(水) 8:57配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190327-00000008-mai-cul

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    元スレ:「http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1553637965/
    1: 黄金伝説 ★ 2019/03/27(水) 07:06:05.82 ID:8RynjtVS9
    来月いっぱいで『HKT48』を卒業する指原莉乃が、3月24日に放送された『ワイドナショー』(フジテレビ系)に出演。
    姉妹グループである『NGT48』山口真帆が被害に遭った暴行事件についてコメントしたが、
    ファンから「堂々とウソをついている」「ドン引きした」との声が上がる炎上状態と化している。

    同放送の3日前となる21日、「NGT」暴行事件の調査を行う第三者委員会が事件に関する調査報告書を公表。
    翌22日にはグループ運営会社『AKS』が記者会見を開いたため、番組はこのニュースを取り上げていった。

    会見で語られた内容は山口本人の証言と大きく食い違っており、番組コメンテーターたちはネットの声と同様に疑問を隠せない様子。
    そこで、松本人志らは姉妹グループである指原へ質問を重ねていったが、指原は「私はNGTのメンバーとは関わりがないので、
    NGTのメンバーがどう思っているのか分からないんですが…」と裏事情に疎いことを明かした。

    「ウソつき」だと厳しい声が
    その後も、「私の周りは『何でこうなってるんだろうね』と」「全員、納得はしていないんですが。見ていて」と自身が〝蚊帳の外〟であることを強調。
    確かに、別グループである以上、詳細は知らないのだろうが、発言の一部には〝面倒を避けよう〟とする自己保身が垣間見えるという。

    「『NGT』メンバーと関わりがないなんて大ウソですよ。
    指原は『NGT』で一番人気の荻野由佳を自宅に誘って動画配信まで行うほどかわいがっていましたし、荻野に次ぐ人気がある中井りかに関しては、『太田プロ』に所属する事務所の後輩。
    おそらく、指原は『全く関わりがない』と距離を置くことで飛び火しないよう保身を図ったのでしょう。
    もしかわいがっていたメンバーが事件に関与していれば自身のイメージダウンにもなりますし、
    闇が深い今回の事件について『事前に何も知らなかったのか』と突っ込まれても面倒ですからね」(AKB系グループ専門ライター)

    昨年12月には、卒業を発表した指原に対して、荻野が「先輩となじめなかったとき、一番に声を掛けてくださったんです。

    プライベートでもお誘いいただいて、家に遊びにも行って、先輩とのかけ橋になってくれた方です」と、仲の良さをアピールしていた。

    そのため、今回の指原の冷淡な態度に対し、ネット上には、

    《保身のためにウソをつく最低な女だな》
    《中井なんて事務所の後輩なのに無関係を装うって…》
    《まるでNGTには太田プロ所属のメンバーはいませんよって思わせるぐらい》
    《わずかでも関与を疑われたくないんだな》
    《TVで堂々とウソをつく指原莉乃。怖過ぎィ》
    《これまでかわいがってもらってた後輩はハシゴ外されて何を思うのか》

    などといったファンの声が。リスク回避といえば立派だが、その卑しい精神性が露呈していると見られているようだ。

    バラエティーの女王として君臨するには、風見鶏であることも重要ということだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1747346/

    【芸能】大ウソつき指原莉乃!「NGTと関わりない」発言に怒りの声続出
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1553596776/

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    1: 悪魔のいけにえ ★ 2019/03/27(水) 17:45:26.30 ID:R4aSJs/S9
    先週末の映画動員ランキングは、『映画ドラえもん のび太の月面探査記』が土日2日間で動員26万人2000人、興収3億1100万円をあげて4週連続の1位。続いて、土日2日間で動員12万7000人、興収1億7500万円をあげた『翔んで埼玉』が動員ランキング2位に再浮上。

    興収では、土日2日間で1億8100万円をあげた『キャプテン・マーベル』が2週連続で2位をキープしている。2019年の春休み興行前半戦を総括するならば、『ドラえもん』と『翔んで埼玉』の2強、ちょっと離れて『キャプテン・マーベル』といった状況。
    注目すべきは、アメリカとの同日公開ということでギリギリ日本の春休み興行に滑り込んだ今週末公開の『ダンボ』がどれほどの爆発力があるかだ。

     先週末に初登場した作品で最高位につけたのは、動員ランキング4位の『バンブルビー』。土日2日間で動員12万人、興収1億7300万円。初日から3日間の累計では動員18万6000人、興収2億6400万円。初動の週末興収比は17年8月に公開されたシリーズ前作の『トランスフォーマー/最後の騎士王』の52.7%。

    ちなみに、累計興収17.5億円で終わった『トランスフォーマー/最後の騎士王』の時点で、その3年前の前作『トランスフォーマー/ロストエイジ』から40%近く興収を落としている。もともと原案が日本の玩具であることもあり、同シリーズは日本でも長年比較的安定した人気を保ってきたが、ここにきて凋落傾向がはっきりとしてきた。
    実はアメリカ本国でもその傾向は出ていて、それらを補って余りある興行収入を稼いでいるのが、中国をはじめとする新興国という構図になっている。

     そもそも今回の『バンブルビー』は、日本国内の宣伝でも「『トランスフォーマー』シリーズ最新作」と銘打たれてはいるものの、これまでのシリーズとの関係が少々わかりにくい作品だ。そして、それは製作サイドの方針が二転三転してきたことにも起因している。

     2016年に『バンブルビー』の製作が正式に発表された時点では、本作は『トランスフォーマー』シリーズのスピンオフであり、2007年に公開されたシリーズ第1作以前の時代を描いたプリクエル(前日譚)になるとアナウンスされていた。つまり、『スター・ウォーズ』シリーズでいうところの『ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー』のような位置付けだ。

    プリクエル・ブームは1999年から2005年にかけて作られた『スター・ウォーズ』新三部作が火付け役で、その後も『ロード・オブ・ザ・リング』シリーズの前日譚『ホビット』3部作などが作られ、現在も『ハリー・ポッター』シリーズの前日譚『ファンタスティック・ビースト』が作られているが、それらのシリーズはもはやスピンオフとは呼ばれていない。
    スピンオフ作品には、スピンオフと自ら名乗った時点でスケールダウンした作品と見られてしまうというジレンマがあるのだ。

     そんなジレンマから脱するためだろう、『バンブルビー』も製作過程で企画そのものが変化していった。最終的に本作は『トランスフォーマー』シリーズの「プリクエル」でも「スピンオフ」でもなく、『トランスフォーマー』第1作よりも前の時代を描いた「新シリーズ」であり、過去のシリーズとは直接関係のない「リブート作品」として世に送り出された。
    本作の世界的な成功を受けて、『バンブルビー』はシリーズ化が検討されていて、それと同時に本家『トランスフォーマー』シリーズも本作『バンブルビー』の陽気で若々しいトーンとマナーを反映した上での新作(完全なリブートになるかどうかについてはまだ明らかにされていない)が予定されているという。

     80年代ハリウッドを代表する売れっ子スティーヴン・スピルバーグと、90年代ハリウッドを代表する売れっ子マイケル・ベイの大型タッグによって、00年代にスタートした『トランスフォーマー』シリーズ。
    2人の名前は今回の『バンブルビー』にもプロデューサーとして残っているが、製作に中国の大資本テンセント・ホールディングスが入り、シリーズ当初の「ドリームワークスとパラマウント映画の大型プロジェクト」という座組からは大きな変化を遂げている。
    第1作の公開から12年を経て、2020年代以降もヒットシリーズであり続ける上での観測気球的な作品、それが本作『バンブルビー』の役割なのだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190327-00010023-realsound-ent

    【【映画】 初登場4位『バンブルビー』が示唆する、『トランスフォーマー』シリーズの曲がり角 】の続きを読む

    元スレ:「http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1553672708/
    1: プラチナカムイ ★ 2019/03/27(水) 16:45:08.81 ID:Zs5IkyqR9
    (CNN) 
    オーストラリア・メルボルンの男性が、同じ番号の宝くじを2枚購入し、両方とも当選する幸運に恵まれたことが27日までにわかった。当選金額は4660万豪ドル(約36億円)に上るという。「オージー・ロト」が明らかにした。

    当選者は、メルボルンのブルーカラーの労働者とされるが、身元は明らかになっていない。今回当選した数字の組み合わせを30年にわたって使い続けてきたという。

    男性は当選の知らせを26日に受け取った。「幻覚をみているのか」「信じられない」などと語ったという。

    この人物は7000万豪ドルの当選金をもう1人の人物と分け合うことになる見通し。宝くじ当局は、タスマニア州ホバートの人々に対して、数字を確認するよう呼び掛けている。

    3/27(水) 16:26
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190327-35134820-cnn-int

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