レコジンの卵

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技術・製品


  

元スレ:「http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1575414296/
1: ニライカナイφ ★ 2019/12/04(水) 08:04:56.58 ID:eR9HYUna9
◆ 「吸うカフェイン」で一休み 気分転換や眠気覚まし―JTグループ発売

日本たばこ産業(JT)グループのBREATHER(ブリーザー、東京)は3日、集中力を高める効果があるとされるカフェインを蒸気にして吸う電子機器「ston(ストン)」を発売した。
仕事の休憩時間に気分転換や眠気覚ましとして使うことを想定している。

電子たばこのように筒状のカートリッジに入ったカフェイン入りの液体を熱で気化させ、その蒸気を吸う仕組みだ。
1本で約250回吸えるカートリッジ(3本入り1980円)は、カフェイン入りと、アミノ酸の一種でリラックス効果があるとされるGABA(ギャバ)入りの2種類。
機器本体は6600円で、ともにインターネットを通じて販売する。

コーヒーやエナジードリンクに比べて、蒸気で摂取すると短時間で効果が得られるのが特徴。
加熱式たばこと異なり、たばこ葉は使っておらず、ニコチンやタールといった有害物質は含まれていない。

カートリッジ3個で約1カ月分の使用量に相当するという。
ただ、カフェインを大量に摂取すると、不眠やめまいなどの副作用を引き起こす恐れがあるため、ブリーザーは20歳以上の利用を推奨する。

写真:ブリーザーが3日発売したカフェインを蒸気にして吸う電子機器「ストン」(同社提供)
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https://www.jiji.com/jc/article?k=2019120300575

★1が立った日時:2019/12/03(火) 22:32:39.96
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1575379959/

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元スレ:「http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1574939546/
1: ニライカナイφ ★ 2019/11/28(木) 20:12:26.10 ID:un9WJIgX9
政府は、国内で販売される新車に衝突被害軽減ブレーキ(自動ブレーキ)の取り付けを義務づける方針を固めた。
歩行者に反応する自動ブレーキなど、国際基準を満たす性能を求める。
新型の乗用車は早ければ2021年度から、既存の車種はその数年後から義務づける方向で調整している。

高齢ドライバーによる事故が相次ぐなか、政府は6月の緊急対策で、自動ブレーキの基準づくりと新車への義務づけについて、年内にも結論を出す方針を示していた。
国土交通省が定める告示を改め、新たな基準を書き込む予定だ。
義務化で安全性が増す一方、メーカーの開発状況によっては販売価格が上がる可能性もある。

義務づけの対象になるのは、乗用車や軽自動車、軽トラックなど。
乗用車以外についてもこれから時期を調整する。

大型トラックやバスは14年以降、自動ブレーキの取り付けが順次義務づけられている。
自動ブレーキの性能については、6月に国連の専門部会で国際的な基準が決まった。

この基準では(1)時速40キロで走行中、前に停車している車にぶつからずに止まる
(2)60キロで走っていて、前を20キロで走る車にぶつからない
(3)30キロで走行中、時速5キロで前を横切る歩行者にぶつからずに止まる、という三つの条件を備えることが求められる。

国内でも、昨年3月に始まった自動ブレーキの性能認定制度がある。
ただ、前方の車両に対する自動ブレーキ性能だけを定めたもので、
▽時速50キロで走っている時に前方で停止している車にぶつからない、またはぶつかるときに20キロ以下になっている
▽50キロで走っていても前方を20キロで走っている車にぶつからないといった国際基準よりも緩い内容だった。

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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191127-00000001-asahi-soci

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元スレ:「http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1574936355/
1: 自治郎 ★ 2019/11/28(木) 19:19:15.54 ID:Xhfw2LnC9
本田技研工業は2019年11月28日、コンパクトSUV「ヴェゼル」をベースとしたコンプリートカー「ヴェゼル ツーリング モデューロX Honda SENSING」「ヴェゼル ハイブリッド モデューロX Honda SENSING」を発表した。発売は同年11月29日。

■“SUV”と“4WD”の第1号

「モデューロX」は、ホンダの純正アクセサリーメーカーであるホンダアクセスのカスタマイズパーツを装着したコンプリートカー。今回デビューした「ヴェゼル モデューロX」はその6車種目にあたるモデルで、モデューロX初のSUVとなる。

ベースモデルは、1.5リッター直4ターボエンジンを搭載する「ヴェゼル ツーリング・Honda SENSING」(FF/CVT)と、ハイブリッド車の「ヴェゼル ハイブリッドRS・Honda SENSING」(FF/7AT)および「ヴェゼル ハイブリッドZ・Honda SENSING」(4WD/7AT)。モデューロXとして初めて4WD車がラインナップされるのもトピックだ。

エクステリアは、専用フロントグリルや専用LEDフォグライトを採用。走行性能を向上させるエアロパーツは、設計者だけでなくデザイナーやテストドライバーを加えた3者が一体となって開発したという。

一方のインテリアは、モデューロX初の専用フロントスポーツシートが見どころ。サイドや座面を専用形状にすることで、スポーティーかつ上質な乗り心地を提供するだけでなく、ロングドライブにおける乗員の疲労軽減にも貢献するとアピールされる。

専用サスペンションを採用した足まわりは3車種それぞれに対して最適なセッティングが施されており、エアロパーツと相まってフラットな乗り味を追求した。

ヴェゼル モデューロXの主な装備は以下の通り。

【エクステリア】
・専用フロントグリル
・専用フロントエアロバンパー
・専用フロントエアロロアーガーニッシュ
・専用LEDフォグライト
・専用リアエアロバンパー
・専用リアエアロロアーガーニッシュ
・専用「Modulo X」エンブレム
・専用サスペンション
・専用アルミホイール(FF車のサイズは18インチ、4WD車は17インチ)

【インテリア】 ※専用ブラックインテリア
・専用フロントスポーツシート(専用フレーム設計/プライムスムース×ラックススエード表皮/「Modulo X」ロゴ入り/シートヒーター機能付き)
・専用リアシート(ウルトラスエード×合成皮革)
・専用フロアカーペットマット(プレミアムタイプ/アルミ製「Modulo X」エンブレム付き)

ラインナップと価格は下記の通り。ボディーカラーは「プレミアムクリスタルブルー・メタリック」「プラチナホワイト・パール」「プレミアムクリスタルレッド・メタリック」「クリスタルブラック・パール」の4色が選べる。
・ヴェゼル ツーリング モデューロX Honda SENSING(FF/CVT):352万8800円
・ヴェゼル ハイブリッド モデューロX Honda SENSING(FF/7AT):346万7200円
・ヴェゼル ハイブリッド モデューロX Honda SENSING(FF/7AT):361万7900円

(webCG)

2019.11.28
https://www.webcg.net/articles/-/42012

ヴェゼル モデューロX
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