レコジンの卵

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技術・新製品


  

元スレ:「http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1567157567/
1: 朝一から閉店までφ ★ 2019/08/30(金) 18:32:47.75 ID:CAP_USER
2019年08月30日 11時30分 公開
「世界で最も黒い黒」ウソのように真っ黒なBMWがデビュー、すごすぎる黒すごすぎる (1/2)
まるで2次元、3次元でも2次元。
[鈴木伊玖馬,ねとらぼ]

 独BMWは8月28日(現地時間)、フランクフルトモーターショー2019で「世界で最も黒い黒」を施した超特殊仕様のBMW・X6を披露すると発表しました。


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ベンタブラックで塗装された超特別仕様のBMW・X6(写真:BMW、以下同)


 世界で最も黒い黒は、可視光の最大99.965%を吸収する物質「ベンタブラック(Vantablack)」を使ったSurrey NanoSystems製の特殊塗料「ベンタブラック VBx2」によるもの。光をほぼ反射しないので、凹凸や抑揚があるはずのボディーものっぺりと平面的に、全く違う車種のように見えます。



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(参考)通常カラー仕様のBMW・X6


 同技術は先端宇宙事業向け機材のコーティング用に開発されたそうです。光を吸収することで、太陽光が影響して検出が困難になる遠方かすかに光る星や遠くの銀河の観測をしやすくします。

 今回の特殊仕様車に施されたベンタブラック VBx2は建築用途向けに調整されたもの。反射率は1%程度に抑えた仕様ですが、クルマへの採用は同社によると世界初。3次元なのにまるで2次元のべた塗りの絵のように見える唯一の車両、見る人を驚かせること間違いなさそうです。

 ベンタブラック VBx2が今後市販車の通常ボディーカラーオプションになるかどうかについて、Surrey NanoSystemsは「日常使用に十分な耐久性のある自動車用Vantablack VBx2塗料の開発は、超えるべき技術的課題がある」としつつも、BMWは「もちろん想定している。誰がが選んだのを見たら、自身も選ばずにはいられないだろう」と述べています。


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現場で実物を見ても「2次元にしか見えない」そうだ
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塗装作業の様子
https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1908/30/news078.html

ホントに真っ黒だ……「BMW・X6 ベンタブラック仕様」その他の写真
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1: 自治郎 ★ 2019/08/29(木) 21:57:37.99 ID:K7Qv8xLQ9
NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクは8月29日、青函トンネルの全区間で携帯電話サービスが利用可能になったことを発表した。サービス開始日は9月5日の始発列車から。

3社は北海道旅客鉄道と共同で青函トンネル内のエリア整備を進めている。青函トンネルの中央部(竜飛定点 [旧竜飛海底駅] ~ 吉岡定点 [旧吉岡海底駅]」)では、2019年4月17日から携帯電話サービスが利用可能だった。

今回、サービスエリアが拡大され、新たに青函トンネル 青森県側入り口~竜飛定点(旧竜飛海底駅)間の約13.6kmと、青函トンネル 北海道側入り口~吉岡定点(旧吉岡海底駅)間の約17.0kmエリアで、ドコモ・au・ソフトバンク(ワイモバイル含む)の携帯電話サービスが利用可能になる。なお、北海道新幹線の他のトンネル内についても、対策工事を実施しているという。

2019/08/29 15:12
https://news.mynavi.jp/article/20190829-885369/

青函トンネル
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元スレ:「http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1566307733/
1: 田杉山脈 ★ 2019/08/20(火) 22:28:53.50 ID:CAP_USER
ASUS JAPAN株式会社は、15.6型の2画面ノートPC「ZenBook Pro Duo(UX581GV)」の国内展開を発表した。発売日は8月23日で、価格はオープンプライスで、税別店頭予想価格は最上位モデル(UX581GV-9980)が466,500円前後、下位モデル(UX581GV-9750)が361,500円前後の見込み。

 COMPUTEX TAIPEIに合わせて、台湾で5月に発表された製品で、4K(3,840×2,160ドット)有機ELの15.6型メインディスプレイと、キーボード面に3,840×1,100ドットの14.09型液晶ディスプレイ「ScreenPad Plus」を組み合わせたデュアルディスプレイになっているのが特徴。実質的に3,840×3,260ドットの広範囲を作業スペースとして確保している(ASUS、“デュアル4Kディスプレイ”搭載のクリエイター向けノート「ZenBook Pro Duo」参照)。

 ディスプレイの仕様は、メインディスプレイがDisplayHDR 500をサポートし、NTSC比96%、sRGB比133%、DCI-P3比100%に対応。コントラスト比は100,000:1、応答速度1ms、リフレッシュレート60Hzとなっている。一方のScreenPad Plusは、輝度350cd/平方m、コントラスト比1,200:1、応答速度30ms、リフレッシュレート60Hz、視野角上下/左右170度、NTSC比72%、sRGB比100%となる。
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https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1201583.html

【【PC】キーボード面に4K液晶を実装する2画面15.6型ノート「ZenBook Pro Duo」が国内発売 】の続きを読む

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