レコジンの卵

2ちゃんねる速報二ューススレッドやおーぷん2chなどのスレッドから管理人の興味のままにまとめ紹介しています。

生き物系


  

元スレ:「http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1568597077/
1: ばーど ★ 2019/09/16(月) 10:24:37.89 ID:ADpCONZf9
宮城県内の東北自動車道・下り線で、ワゴン車が路肩から飛び出してきたクマと衝突し、乗っていた女性1人が軽いけがをしました。

15日午後6時頃、宮城県富谷市穀田の東北自動車道・下り線で、追い越し車線を走っていたワゴン車が路肩から飛び出してきた体長およそ1.5メートルのクマと衝突し、さらに同じ車線を走っていた後続の車2台が倒れていたクマをひきました。

この事故で、初めにクマと衝突したワゴン車の後部座席に乗っていた70歳の女性が顔を打つ軽いけがをしました。

警察によりますと、ひかれたクマは死んだということです。この3台は事故後、安全に注意しながら路肩に移動したということで、警察は「動物と衝突した場合は後続車に気を付けるなど慎重に対応をしてほしい」と呼びかけています。(16日09:45)

9/16(月) 10:11
TBS系(JNN)
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20190916-00000031-jnn-soci
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元スレ:「http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1568447046/
1: ごまカンパチ ★ 2019/09/14(土) 16:44:06.81 ID:WEyN2K269
https://withnews.jp/article/f0190914003qq000000000000000W06910101qq000019829A
マンボウは本気を出すと……? 海遊館(大阪市)のTwitterアカウントが「#共感してもらえない事」のハッシュタグとともに、投稿した動画が話題です。
水族館の中でも、ゆっくり、穏やかに泳ぐイメージが強いマンボウ。動画では、エサに向かって想像以上の速さで泳ぐマンボウの姿が確認できます。
意外なマンボウの能力について、海遊館の広報担当者とマンボウの研究者に聞きました。

■「本気のマンボウ」に驚きの声
9月13日、Twitterではそれぞれの意外な一面や、周囲に共感されづらい意見を告白する「#共感してもらない事」というハッシュタグがトレンド入りしていました。
そこに現れたのは、「マンボウは本気を出すと早く泳げる」という文言とともに、海遊館のTwitterアカウントが投稿した動画。
水面に投げ入れられたエサに向かって、複数のマンボウが背びれと臀(しり)びれを素早く動かして集まってくる様子が映されています。
投稿から4時間で、リツイートは約2,500件、いいねは約6,600件集まっています。
マンボウの意外な一面に、「速っ!」「そんなにパタパタできたんかおまえ…」「何十回と海遊館行ってるけど見たことない光景」など、
驚きの声が上がっています。

■撮影されたのは2014年の春
「『#共感してもらえない事』がたくさん投稿されていることを知り、海遊館広報チームのメンバーで、何か海遊館らしい内容はないかな?と相談しました」
海遊館の広報担当者が、投稿の経緯を教えてくれました。「いくつか出てきたアイデアのひとつが、マンボウの泳ぎ方に関する内容でした」
担当者によると、この動画は2014年の春に撮影されたものだそうです。
映っているのは、海遊館で展示する生き物の収集や飼育をおこなう研究所「大阪海遊館海洋生物研究所」(高知県土佐清水市)で、
飼育されているマンボウたちです。
マンボウたちが食べているのは、エビのむき身、イカ、魚肉を細かくすりつぶして、お団子状にしたもの。
自然では甲殻類やクラゲ状の生き物を食べるとされる、マンボウの食性に合わせてつくられています。
このお団子がかなりの好物なのか、動画では画面内に収まりきらない距離からも、マンボウが集まってきています。

■マンボウ「取り立てて遅いわけじゃない」
それにしても、穏やかなイメージのマンボウが機敏に泳いでいるのは意外です。マンボウはどれくらいの速さで泳いでいるのでしょうか。
マンボウを研究し、マンボウを解説する一般書「マンボウのひみつ」(岩波ジュニア新書)著者の澤井悦郎さんに聞きました。

澤井さんによると、
「実は、マンボウは一部のサメと同じくらい速く泳げるんです。なので、マンボウより泳ぎが遅い魚はたくさんいます。マンボウが取り立てて遅いわけではありません」。

生き物に記録計をつけて調査する「バイオロギング」という研究手法によって、近年、マンボウの行動が明らかになってきたといいます。
それによると、マンボウの平均遊泳スピードは時速約2.2kmで、バショウカジキ(時速約2.3km)や一部のサメと同程度のスピードが出せることがわかっています。
また、マンボウの最大遊泳スピードは時速約8.6km。
遊泳なので速さがわかりづらいですが、「マンボウのひみつ」では、世界記録を持つ競泳選手と比べています。
50m自由形の世界記録を持つ、フランスのフローラン・マナドゥ選手のタイムを時速に変換すると、8.9km/h。
マンボウの方がやや遅いですが、匹敵する速さであることがおわかりいただけると思います。
澤井さんは「マンボウの体が大きくなればなるほど、ヒレが大きくなり、推進もパワフルになるので、更に速く泳げる可能性がある」と話します。

※中略

マンボウといえば、「海上でジャンプして着水の衝撃で死ぬ」「海底に潜水して、寒さのあまり死ぬ」など、インターネット上で
「死にやすい・弱い生き物」という噂が広がっています。今回の動画でも「本気出して死なない?」という反応もありました。
しかし、これらマンボウの「最弱伝説」のほとんどはまったくのウソか、事実をおおげさに解釈したものです。

※続きはソースで

動画
https://www.youtube.com/watch?v=98yQdXYg4LM


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元スレ:「http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1568442762/
1: チンしたモヤシ ★ 2019/09/14(土) 15:32:42.28 ID:zlwtg9fZ9
昭和天皇も見た!謎の「テヅルモヅル」生きたまま釣り上げられ大パニック(動画)
ハザードラボ 2019年09月14日 06時00分
https://sp.hazardlab.jp/know/topics/detail/3/1/31062.html

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こんがらがった植物の根っこのような不思議な生物の正体は?(Sarah Vasser-Alford)

 まずはこの動画を見てほしい。こんがらがった褐色の植物の根のような生き物がてんでバラバラに動いている。この動画を撮影したのは、アラスカ州に住むサラ・ヴァサー=アルフォードさん(Sarah Vasser-Alford)。

https://www.facebook.com/sarah.vasseralford/videos/10217164023366467/

●漁師泣かせの厄介者

 サラさんは先月15日、プリンス・オブ・ウェールズ島沖に船を出し、カレイの仲間で大型魚のオヒョウ釣りに挑む最中、この奇妙な生物を釣り上げた。英語で「バスケットスター(Basket star)」と言われるこの生物は、クモヒトデの仲間のテヅルモヅルだ。

 深さ1000メートルほどの深海に生息していて、ほかのクモヒトデと同じように腕は5本あるが、その先が枝分かれしていて触手になっている。海中で触手を広げて、ほかの生物の死骸や微生物を捕まえて食べているが、底引き網に捕まると、ちぎれて取り除くのに手間がかかるので漁師泣かせの深海生物だ。(動画はテヅルモヅルがエサを取るようす)

Basket Star Eating and Catching Prey [ Creepy ]
https://youtu.be/QbzfG-0Tum8



テヅルモヅルは世界で約2100種類見つかっている(Wikimedia Commons)
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●昭和天皇が新種を発見

 このテヅルモヅル、生物学者の顔も持つ昭和天皇が、生前に日本近海で採取した11個体が、近年になって新種と判明したことで注目された生物だ。

 昭和天皇は太平洋戦争前と終戦後に相模湾や東北沖で採取し、長い間、国立科学博物館などに所蔵されていたが、2018年に新種だとわかった。日本国内で新種が見つかったのは実に106年ぶりだという。

昭和天皇が発見し、国立科学博物館に所蔵されていた標本(提供:岡西 政典特任教授/東京大学臨海実験所)


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