生き物系

    元スレ:「http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1560447330/
    1: 靄々 ★ 2019/06/14(金) 02:35:30.68 ID:31EBKr0d9
    海でウナギ捕獲「かなり珍しい」
    越前町の港、体長約90センチ

     淡水魚として知られるウナギを、福井県越前町玉川の玉川港で、同町で旅館を経営する橋詰勇さん(72)と、孫の小学4年響君(9)が捕まえた。福井県水産課によると「県内沿岸部でのウナギの発見はほとんど例がない」という。

     橋詰さんたちは日頃、小さな網かごでの釣りを楽しんでおり、6月9日にも縦50センチ×横60センチ×高さ10センチ程度の網かごにえさを入れ、海に仕掛けた。午後5時ごろ引き上げたところ、体長約90センチの大きなウナギが入っていたという。50~60年前に川でウナギを見たことがあるという勇さんは「まさか海にいるなんて」と驚いた。

     県水産課によると、ウナギは海で産卵し、淡水にさかのぼってくるため、海で発見されないこともないが、かなり珍しいという。県内で記録に残っているのは2013年、底引き網漁で海底から発見されただけだ。

     ウナギは現在、橋詰さん宅の敷地内にある浴槽型のいけすで他の魚介類と共に生息している。近く家族6人で分け合って食べる予定で、勇さんは「天然物で90センチもあると、骨が硬いかも。果たしておいしいのかな」。響君は「もう少し観察したり触ったりしたいけど、珍しいからやっぱり食べたい。もう1匹捕れていたら良かったのかな」とちょっぴり複雑そうだ。

    体長約90センチの大きなウナギ=6月11日、福井県越前町玉川
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    https://www.fukuishimbun.co.jp/articles/-/873298
    2019年6月13日 午前7時00分  福井新聞

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    ウルフウナギというグロテスクな生き物の咀嚼力! 頭を切り離されてなおこの破壊力! 死んだものとして安易に口の中に手を突っ込んだら悲惨な目にあってしまてかねない。

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    1: 一般国民 ★ 2019/06/13(木) 07:35:35.62 ID:CAP_USER
    4万年前のオオカミ、切断された頭部をシベリアで発見 毛皮や歯も残る
    https://www.cnn.co.jp/fringe/35138340.html
    2019.06.12 Wed posted at 09:57 JST
    CNN.CO.JP

     画像:オオカミの頭部が永久凍土の中から発見された/Albert Protopopov
     no title


     (CNN) シベリア東部の永久凍土の中から、4万年前のオオカミの頭部が発見された。頭部は切断された状態で、永久凍土の中で保存され、歯や毛皮も完全な状態で残っていた。

     オオカミの頭はサハ共和国の河川敷で、マンモスの象牙を探していた地元住民が発見し、同共和国のマンモス研究施設に持ち込んだ。

     同研究所の専門家によると、オオカミの子どもの凍結した死骸はこれまでにも発掘されたことがあるが、成体のオオカミの頭部が見つかったのは初めて。
     「古代のオオカミの頭が見つかったのは今回が初めてだった。軟組織は4万年たった今も保全されていた。オオカミは成体だった」と話している。

     研究チームは脳と頭蓋骨(ずがいこつ)内部のデジタルモデルを作成してさらに詳しく調べる意向。オオカミのDNAはスウェーデンのストックホルムで解析する。

     サハ共和国の凍土からは、絶滅種のホラアナライオンの赤ちゃんも保存された状態で発見され、調査が進められている。

     同地では地球温暖化で凍土が解け、今回のような発見が増えている。4月には4万2000年前の凍土で見つかった子馬の死骸から、液体の血液と尿が見つかっていた。

     2016年にはロシアの研究チームが、シベリア西部で広がった炭疽菌(たんそきん)の流行について、75年前に死んだトナカイの死骸が解けて感染源になったと指摘していた。

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    オオカミの罠にかかってしまった鹿はほとんど無傷だったらしいが、その罠から解放させてくれた恩人になんと凶暴な仕打ち! とはいえそれは人間目線で考えているだけで、人間の仕掛けた罠にかかってしまった鹿にとっては憤慨だったのだろうか???

    元スレ:「http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1559815152/
    1: 窓際政策秘書改め窓際被告 ★ 2019/06/06(木) 18:59:12.43 ID:6wkiuZAN9
    “幻のミズスマシ”生息か 大分の専門家発見

     延岡市北川町の北川湿原に“幻のミズスマシ”といわれる「ニッポンミズスマシ」が
    生息している可能性がかなり高いことが専門家の調査・研究で分かった。
    78年間、その存在が分からないミズスマシで、希少動植物が多数生息する
    同湿原の高い生物多様性が改めて証明された形だ。


    (全文は6日付朝刊または携帯サイトで)

    宮崎日日新聞(2019年6月6日)
    http://www.the-miyanichi.co.jp/kennai/_39101.html
    no title

    【【いきもの】“幻のミズスマシ”といわれる「ニッポンミズスマシ」が生息している可能性、大分の専門家発見 宮崎・延岡市の北川湿原 】の続きを読む

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