生き物系

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    1: ばーど ★ 2019/02/08(金) 17:37:38.46 ID:A78u/2yb9
    「凍結」したものの「解凍」されて助かったフラッフィー
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    大寒波に見舞われていた米モンタナ州カリスペルの動物病院で、「凍結」した猫を獣医たちが「解凍」してよみがえらせるという奇跡の?ドラマがあった。

    猫は3歳のメスで名前はフラッフィー。気温が氷点下20度を下回った1月31日に雪だまりの中に埋もれ、身動きが取れなくなった。毛には雪玉が張り付き、反応をまったく示さなかったために飼い主があわてて動物病院に搬送した。

    AP通信によれば、フラッフィーは現在の飼い主(氏名非公表)が引っ越してやってきたときに外にいた猫。その後、飼い猫となったが、発見されたときには雪だまりに頭から突っ込んだ状態だった。飼い主は何か獲物を探しているのかと考えたが、動かなくなったので引き抜いて救出。

    そしてフラッフィーの主治医となっ獣医のジェボン・クラークさんとそのスタッフが集中治療室で「凍結」したフラッフィーの治療を開始した。

    毛についた雪玉をていねいにはぎとり、お湯やドライヤーで温めたり、タオルでくるんで体温を上げようとした。最後は小屋の中を高温にしてフラッフィーをそこに置いて“復活”を待った

    すると5日になってようやく正常の反応を示すようになり、解凍作業は終了。フラッフィーは今後、飼い主の自宅の中で暮らすことになっている。

    2/8(金) 17:17
    スポニチアネックス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190208-00000104-spnannex-soci

    【【米国奇跡】大寒波のモンタナ州で凍死寸前のネコ(フラッフィー)を5日かけて「解凍」 動物病院で一命をとりとめる ※画像 】の続きを読む

    元スレ:「http://egg.5ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1549608982/
    1: しじみ ★ 2019/02/08(金) 15:56:22.06 ID:CAP_USER
    ■動画
    Rare Video Shows Lion Pride Try to Slay a Full-Grown Giraffe | Nat Geo Wild https://youtu.be/UVeIfebXrIs



     まるでふざけてお父さんにしがみつく子供たちのようだ。大きなキリンの背中に1頭、脚に2頭のライオンがしがみついている。それでもキリンは、ひるむことなくのしのしと進む。

     これは南アフリカ共和国のクラセリー動物保護区で撮影された狩りのシーン。ライオンの群れが力を合わせ、おとなの雄キリンを倒そうとしている。動画を撮影したサファリガイドのフランソワ・ピナール氏は、これまでのキャリアで一番すごい光景だと述べている。ピナール氏によれば、ライオンとキリンの攻防は5時間も続いたという。

     ライオンの狩りでは、体にしがみつく作戦はよく見られると、サンディエゴ動物園保全研究所の研究者デビッド・オコナー氏はメールで述べている。ライオンは通常、後ろ脚、背中、首の順番で獲物を攻撃する。しかし、相手がキリンの場合、特に直立している場合は、最後のステップ「首攻撃」を省略せざるを得ない。首の長いキリンの急所は、事実上「立ち入り不可能」だとオコナー氏は説明する。だからこそ、動画では、おかしな膠着(こうちゃく)状態が続いたのだ。

     おとなのキリンを仕留めることは、つまり、地面に倒すことを意味する。

     大型ネコ科動物の保護に取り組むNPO「パンセラ」の代表ルーク・ハンター氏によれば、通常は全速力で走っているキリンを転ばせるか、数頭でキリンの体に乗り、重みで押し倒すかのどちらかだという。「(キリンの背中に乗った)雌ライオンは後者を狙っていたようですが、1頭だけでは成功しません。もし群れの仲間たちが加勢していたら、効果があったかもしれませんが」

     NPO「キリン保全財団」のディレクター、ジュリアン・フェネシー氏はメールで取材に応じ、ライオンはたいてい若いキリンを狙うが、おとなを攻撃することも珍しくないと説明している。フェネシー氏とオコナー氏が珍しいと考えているのは、ライオンの群れが5時間も粘った点だ。この地域には、もっと楽に捕まえられる獲物がたくさんいる。しかも、「おとなの雄キリンが一蹴りすれば、ライオンは死ぬことだってあります」とオコナー氏は話す。

    フェネシー氏も「驚異の忍耐力」と舌を巻いている。

     だが結局、粘り強い攻撃は報われなかった。動画を撮影したピナール氏によれば、キリンはライオンたちを振り払い、その後の数時間、寄せつけなかったという。ライオンたちが近づこうとするたび、キリンは踏みつけるそぶりで威嚇したそうだ。オコナー氏もフェネシー氏も、キリンがライオンを撃退したことには驚いていない。

    「おとなのキリンは(ライオンたちより)長く生き、経験を積んでいます。その過程で、いくつか秘策を学んだのでしょう」とフェネシー氏は話す。「今回見せてくれたのは、犠牲にならないための秘策です」


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    ナショナルジオグラフィック日本版サイト
    https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/19/013100071/

    【【動画】キリンにしがみつくライオン、意外な結末 5時間にわたった粘り強いライオンの攻撃、それでもキリンは…[01/31] 】の続きを読む

    元スレ:「http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1549559181/
    1: ニライカナイφ ★ 2019/02/08(金) 02:06:21.32 ID:CnUjGLHA9
    ◆ 「東京五輪ボイコットせよ」 英国で猛烈な反捕鯨デモ

    日本が国際捕鯨委員会(IWC)を脱退し、商業捕鯨の再開を決定したことを受けて、反捕鯨国を中心に抗議運動が広がっている。
    英国ではボリス・ジョンソン前外相の「新恋人」と噂される女性が主導したデモが行われ、「捕鯨をやめよ。東京五輪をボイコットせよ」との横断幕が掲げられた。

    インターネット上では商業捕鯨反対の複数の署名サイトが立ち上がり、世界各国から20万人以上の賛同者を集めたところも。
    情報戦略の拙さから効果的な反論ができていない日本への風圧は、さらに強まっている。(佐々木正明)

    日本のIWC脱退をめぐっては、海外の主要メディアが批判報道を展開。
    「日本はクジラの虐殺をやめよ」との社説を掲げた米ニューヨーク・タイムズに対し、日本の外務省は懸念を示す寄稿を発表した。
    しかし、英語や他の言語による日本側の情報発信力は弱く、猛烈なバッシングの前に、効果的な反論ができていない状況だ。

    SNS上でも批判の声が渦巻いており、客観的事実に基づかず、虚偽に基づく情報が飛び交っている。
    捕鯨問題に関連する日本の情報戦略の拙さは、2010年に和歌山県太地町のイルカ漁を批判的に描いた「ザ・コーヴ」が米アカデミー賞を受賞した際にも露呈しており、今回も同様の状況が起きているといえる。

    1月26日には、欧州連合(EU)離脱で揺れる英国のロンドン中心部にある日本大使館周辺で、反捕鯨デモが行われた。
    デモには最近、英タブロイド紙でジョンソン前外相との熱愛が報じられた政治顧問、キャリー・シモンズ氏、さらに、ジョンソン外相の父親、スタンリー氏が一緒に参加し、注目を集めた。

    ジョンソン氏は昨年末、英紙に「私たちは日本の捕鯨再開計画に憤慨すべきだ」という論評を発表したばかり。
    参加者は「日本のクジラ虐殺をやめさせよ、日本のクジラへの犯罪を止めさせよ、東京五輪をボイコットせよ」という横断幕を持って中心部を練り歩いた。

    中には、返り血を浴びたように全身を赤いペイントで塗り、「やめろ」と日本語で書かれたはちまきを頭に巻いて参加する女性も。
    シモンズ氏は「私たちは東京五輪をボイコットする」とのプラカードを持ちながら、声明を読み上げ、「伝統が商業捕鯨を再開する理由であるはずはない。そうですよね?」と参加者に呼びかけた。

    デモの様子について、大衆紙サンは「シモンズ氏は安倍晋三首相に捕鯨を停止するよう促す熱弁をふるい、政治的野心を明らかにした」と報じた。
    英国では、日本の商業捕鯨再開の決定を批判する公開書簡が発表されている。

    書簡には反捕鯨団体シー・シェパードの創設者、ポール・ワトソン容疑者ら15人以上が署名しているが、映画「ナイト・ミュージアム」などに出演経験がある俳優のリッキー・ジャーベスさん、「シャーロック・ホームズ シャドウゲーム」などに出演経験がある俳優のスティーブン・フライさんら、いわゆる「セレブ」の名前もある。
    国際刑事警察機構(ICPO)の国際手配を受けながら米国内に滞在しているワトソン容疑者だが、75万人のフォロワーがいる自身のフェイスブック上で声明を発表したり、地元メディアのインタビューに応じる形で、「日本が今回南極海での調査捕鯨を諦めて近海での捕鯨に切り替えたのは長年抗議活動をしてきたシー・シェパードの貢献によるものだ」と、ここぞとばかりにアピールしている。

    一方、野生動物保護や人権問題を取り上げている「Care2」というオンライン署名サイトでは、「日本で商業捕鯨を復活させるな」というキャンペーンが立ち上がり、1月末時点ですでに24万人以上の賛同者が集まっている。
    このキャンペーンには、「捕獲されたクジラはゆっくりと苦しんで死に至る。野蛮で残忍な営みだ。私たちはこの優しい海の巨大動物のために立ちあがり、残忍で非人道的な虐殺を復活させるいかなる試みにも立ち向かわなければならない」とのメッセージが記され、署名に応じるよう呼びかけている。

    反捕鯨運動では、人々の感情に訴えかけるような扇動的なメッセージや、赤い血を強調するような派手なパフォーマンスが多用される。
    日本にとって大切なことは、こうした情緒的な反発に対し、いかに冷静かつ論理的に反論する主張を展開できるかといえる。

    産経新聞 2019年2月7日 9時26分
    http://news.livedoor.com/article/detail/15986324/

    ■ 前スレ(1が立った日時:2019/02/07(木) 20:16:40.15)
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1549544421/

    【【反捕鯨】英国で猛烈デモ…返り血に見立てた赤い塗料を全身に塗り日本語で「やめろ」と書かれた鉢巻きを頭に巻いて参加する女性も★3 】の続きを読む

    元スレ:「http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1549433827/
    1: プラチナカムイ ★ 2019/02/06(水) 15:17:07.58 ID:e0Nf6RCP9
    ヨークシャー種のオスのブタ「テオ」は、3歳だが体重が430キロ余りある。

    テオは昨年7月、カナダのブリティッシュコロンビア州にある家畜繁殖農場から脱走し、道路をさまよっているところを、同州ラングレーの動物愛護団体に保護された。

    農場で引き取らなかったため、テオは今年の1月25日、同州のダンカンにあるウシやウマ、ブタなどひづめのある動物の保護施設に引き取られた。

    テオにはこれから、厳しいダイエットが課せられるが、施設に来てからわずか1週間で、バークシャー種の「リンダ」に一目ぼれしたようだ。

    ダイエットに励んで、リンダにスッキリした姿を見せられる日が来るのはいつになるのか…

    (カナダ、ダンカン、2月6日、映像:SWNS/AFLO)

    2/6(水) 14:38配信

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190206-00010001-storyfulv-n_ame

    【【映像】3歳で体重400キロオーバー 加の農場から逃げ出したブタ 】の続きを読む

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