生命・医療

    元スレ:「http://egg.5ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1560130508/」 【生物学/医学】胎児の腸内細胞、幹細胞に変化 コペンハーゲン大が発見[06/09]
    1: 一般国民 ★ 2019/06/10(月) 10:35:08.97 ID:CAP_USER
    胎児の腸内細胞、幹細胞に変化 コペンハーゲン大が発見
    https://www.nikkei.com/article/DGKKZO45824080X00C19A6MY1000/
    2019/6/9付
    本経済新聞 朝刊

     デンマークのコペンハーゲン大学の研究グループは、マウスの胎児の腸の中で成長した細胞が幹細胞になる現象を発見した。
     あらゆる細胞に成長可能な幹細胞を作製する新たな方法につながる可能性があるという。

     幹細胞は同じ細胞を複製するとともに様々な刺激を受けて皮膚や血液、神経などの細胞に成長…

    ■■非会員の記事のみ

    【【生物学/医学】胎児の腸内細胞、幹細胞に変化 コペンハーゲン大が発見[06/09] 】の続きを読む

    元スレ:「http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1556796646/
    1: ニライカナイφ ★ 2019/05/02(木) 20:30:46.32 ID:Hdnfvztk9
    ◆ 「エイリアンによる人間との異種交配は既に行われている」英名門大で衝撃の発表

    FOの内部に連れ去られ、エイリアンによる人体実験を受けた後、子供を作らされる
    ……実におぞましい話であるが、アブダクションケースの中で報告例のあるものだ。

    また、都市伝説に近いが本アトラスでも紹介した「ダルシィ地下基地」など、
    地球に存在する秘密基地で交配を含む禁忌の人体実験が行われている、とする内容も存在している。

    だが、先日イギリスのオックスフォード大学の学生新聞に「人間とエイリアンの異種交配は既に行われている」という説が掲載され、注目を集めた。
    問題の記事はオックスフォード大学の学生新聞オックスフォード・ステューデント紙のもので、東洋学研究所のYoung-hae Chi講師による言説として、
    「気候変動とエイリアンによるアブダクションには強い相関関係があり、エイリアンは人間と交配して新しい種を生み出し、
    最終的には地球を支配しようとしている」という内容の記事を掲載している。

    確かに近年の異常気象は世界的な規模になっており、危機的な状況が近づいているといえるかもしれないが、
    なぜエイリアンが関係してくるのかはよく解らない。
    しかし、チ講師は自説を裏付けるための証拠を探していると述べている。

    果たして、彼の言う事は本当なのだろうか?
    もっとも、問題の記事はネットを中心に多くの人々から注目を集めているものの、本気にしている人はほとんどいないようだ。
    (飯山俊樹 山口敏太郎タートルカンパニー ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

    動画:https://youtu.be/koWs4Fz6hMM


    写真:no title


    ATLAS 2019/4/30
    https://mnsatlas.com/?p=47524

    ■前スレ(1が立った日時:2019/05/02(木) 06:38:06.60)
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1556746686/

    【【研究】「エイリアンによる人間との異種交配は既に行われている」 英名門大で衝撃の発表 ★2 】の続きを読む

    元スレ:「http://egg.5ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1552891591/
    1: しじみ ★ 2019/03/18(月) 15:46:31.80 ID:CAP_USER
    麻酔があるおかげで私たちは無意識の中で痛みを感じることなく外科手術を受けることができます。しかし、手術を受けた人の中には、手術中に目が覚めてしまい、「耐えがたい苦痛の中でどうすることもできない」という体験をした人もいることが判明しました。

    This is what it’s like waking up during surgery | Mosaic
    https://mosaicscience.com/story/anaesthesia-anesthesia-awake-awareness-surgery-operation-or-paralysed/

    カナダのマニトバ州に住む55歳のドナ・ペンナー氏は、手術の最終に意識を取り戻した患者の一人。ペンナー氏は「45歳の時に地元の運送会社の会計部門で働いているときに、ひどい生理痛に襲われてかかりつけ医に相談したら、原因を見つけるために外科手術をすることになりました。ごく簡単な手術のはずでしたが、私は外科医が腹部を切った時に意識が覚めたのです。でも、麻酔が効いていたので誰かにそれを伝えることができませんでした。私が凍り付いたみたいに手術台に寝ている間もずっと手術は続けられたので、私は死を覚悟しなければなりませんでした」と語っています。

    手術から10年が経った現在でもペンナー氏は毎晩悪夢にうなされ続けていて、仕事も辞めざるを得なかったとのこと。ベンナー氏の例は極端ですが、最新の調査で全体の約5%の人が手術を受けている最中に目を覚ましている可能性があることが分かってきています。しかし、手術中に意識を取り戻しても、麻酔の影響で大半の人は何が起こったかを後から思い出すことができません。ロンドンのセントジョージ病院に勤めるピーター・オドール医師は、「全身麻酔が頻繁に使われていることを考えると問題は重大です。今でも世界のどこかで手術中に目を覚ましている人がいるかもしれません」と述べています。

    長い歴史において麻酔が効くメカニズムは多くが謎に包まれていました。ヒポクラテスの時代から、医師たちは治療中の患者の苦痛を和らげる方法を探し求めてきました。医師らはアルコールやアヘン、さらにはドクニンジンから採取した毒液などを使っていましたが、これらは鎮静剤としては多少の効果はあるものの、ほとんどの患者は拷問のような苦痛からは逃れられませんでした。

    1840年代に入ると、科学者が鎮静作用を持つガスを発見しました。ボストンで歯科医を営んでいたウィリアム・モートン氏はジエチルエーテルに注目し、1846年にマサチューセッツ総合病院で公開デモを実施しました。そのデモでは、「話すことはできるものの、理路整然とした思考はできず、痛みをほとんど感じない」という患者の様子が示されたとのこと。このデモのニュースは瞬く間に医学界に広がり、麻酔時代の幕開けとなりました。さらに、クロロホルムなどのより効果的な麻酔薬が発見され、手術中の苦痛は過去の遺物だと言われるようにまでなりました。

    今日の麻酔科医は幅広い種類の鎮痛剤や意識を低下させる薬の中から、手術や患者の容体に最適なものを選んで使用しています。麻酔の多くはいわゆる局所麻酔で、意識を失わせることなく体の一部から感覚を除去するために使われています。局所麻酔には脊髄くも膜下麻酔と硬膜外麻酔があり、どちらも脊椎に作用するもので、一般的な用途は膀胱や股関節などの手術や出産です。場合によっては鎮静剤を与えられることもあります。これは、患者をリラックスさせ、眠気を催しますが、完全に意識を喪失するわけではありません。これとは対照的に全身麻酔は意識を失わせることを目的としており、麻酔が効いている最中の患者は昏睡状態に陥っていて、その間の記憶もありません。

    GIGAZINE
    https://gigazine.net/news/20190317-awake-during-surgery-operation/
    続く)

    【【麻酔】20人に1人は手術中に目覚めている可能性アリ、忘れているだけで耐えがたい痛みを感じるケースも 】の続きを読む

    元スレ:「http://egg.5ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1552286469/
    1: しじみ ★ 2019/03/11(月) 15:41:09.24 ID:CAP_USER
    体内から老化した有毒な細胞を除去する効果があるとされるセノリティクス薬を人間に投与する初の試験が、14人の肺疾患患者を対象に実施された。試験では重大な副作用は確認されておらず、今後、より大規模な治験へと移行するための足掛かりが得られたとしている。

    最新のアンチエイジング療法の初の試験が今年に入って、何事もなく終了した。同試験では、14人のボランティアが、体内の老化した有毒な細胞を死滅させる薬を摂取した。

    肺疾患患者を対象に実施したこの小規模な研究は、1月に報告された。「セノリティクス(senolytics)」、つまり、老化した有毒な細胞を体内から取り除く薬を用いる治療を実施した初の試みとされている。老化を遅らせる目的で、いずれは健康な人にもこの治療法が使えるかもしれないと考えている研究者もいる。

    「最初の試験が無事に終了したことで、より大規模な治験に移るための足がかりをある程度得られました」とメイヨー・クリニックのジェームズ・カークランド医師は述べる。カークランド医師は、テキサス州の診療所とウェイクフォレスト大学が2016年に開始した今回の試験を率いた人物だ。

    臨床試験に参加した患者は、白血病薬のダサチニブと、ケルセチンというサプリメントの2種類の錠剤を服用した。カークランド医師らは、この2種類の錠剤により、老化細胞を選択的に除去できる可能性があると考えている。

    老化を遅らせるための薬は現在開発の黎明期にある。研究者の中には、この初の試みとなる試験で、薬による重大な副作用が確認されなかったことに安堵した人もいた。「あまり急いで次の段階に移るべきではないと懸念しています。何か間違いがあった場合や理解できない点がある場合、この分野の研究を後退させてしまう可能性があるからです」とカリフォルニア州ノバトにあるバック老化研究所(Buck Institute for Research on Aging)のジュディス・キャンピシ教授は述べる。

    今回の試験は予備的なものであり、米国食品医薬局(FDA)の承認を得るのに必要な3段階にわたる治験の第1フェーズですらない。つまり、正式には、この試験は老化について何も示したことにはならない。

    no title

    https://www.technologyreview.jp/s/126424/a-cell-killing-strategy-to-slow-aging-passed-its-first-test-this-year/

    【【医学】老化細胞を除去するアンチエイジング薬「セノリティクス」が初試験[03/06] 】の続きを読む

    元スレ:「http://egg.5ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1552187707/
    1: しじみ ★ 2019/03/10(日) 12:15:07.38 ID:CAP_USER
    (CNN) 10代のニコチン中毒に関する私たちの知識の大半は、紙巻きたばこから来ている。しかし専門家の間では、電子たばこ吸引にまつわる技術や化学反応により、全く別種の脅威が生じる可能性が指摘されている。

    ボストン小児病院のシャロン・レビー医師は、「子どもによる電子たばこの使用は様相が全く異なる」と説明。「ニコチンの送達方法や送達量など、あらゆる変化が重要だ」と話す。

    レビー氏のプログラムに参加する電子たばこ常用者の子どもたちは、従来の紙巻きたばこの使用者や大人では滅多に見られない精神症状を呈している。一例を挙げれば、不安が募って集中できない、といった具合だ。

    そんな中、多くの高校では電子たばこ吸引が広がっており、米食品医薬品局(FDA)が対策に乗り出す事態に発展した。

    電子たばこを巡っては当初、大人の喫煙者にとって害が少ない代替品になるかもしれないと盛んに宣伝されていた。だが、専門家はむしろ若者への影響が大きいと指摘する。背景には電子たばこでのニコチン送達の方法や、子どもの脳の配線と発達の仕方、ガジェット特有の魅力といった要因が絡み合っている。

    ■10代での流行は「予想できた問題」

    専門家によると、高濃度の液体ニコチンが入ったカートリッジ1個には、紙巻きたばこ1箱と同量のニコチンが含まれている。

    レビー氏は、子どもたちが頭痛や腹痛など「ニコチン中毒そっくり」の症状を訴えることも珍しくないと説明。電子たばこでは従来の紙巻きたばこに比べ、血中ニコチン濃度のピーク値が上昇するのではないかと疑っている。ただし専門家は、人体や脳への影響を理解するには、さらなる研究が必要だとしている。

    続きはソースで

    no title

    https://www.cnn.co.jp/fringe/35132614.html

    【【医学】電子たばこ吸引、10代にとって危険な理由[03/09] 】の続きを読む

    このページのトップヘ