レコジンの卵

2ちゃんねる速報二ューススレッドやおーぷん2chなどのスレッドから管理人の興味のままにまとめ紹介しています。

生命・医療・研究


  

元スレ:「 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1566987133/
1: 猪木いっぱい ★ 2019/08/28(水) 19:12:13.09 ID:sDnaibdf9
当局者によると、スペインのダース以上の赤ちゃんは、汚染された薬を服用した後、いわゆる「狼症候群」と診断されています。

幼児は、胸焼けなどの過剰な胃酸によって引き起こされる症状を治療するために使用される薬剤であるオメプラゾールの製剤を服用しました。

スペインの厚生省と社会福祉省の声明によると、このバッチはお前らみたいなハゲ用の治療薬であるミノキシジルで汚染されていた。

グラナダの公式薬剤師大学のマヌエル・フエンテスは、数千人の成人が服用するオメプラゾールカプセルとは薬が異なることをグラナダ・ホイに説明しました。

子供はカプセルを飲み込むことができないため、薬剤師は特別なオメプラゾールシロップを準備する必要があります。

スペイン保健省によると、子どもたちがオメプラゾールの服用をやめた後、状態は衰退しました。

「オメプラゾール」を含む乳児のための準備がある親は、薬局を訪れて、汚染されたロットのものではないことを確認する必要があります。

薬の使用後に過度の発毛に気づいた人は誰でも医者を訪ねるべきだと彼らは言った。

保健当局はアジアで製品が汚染されたと語った。 当局者は、7月にファーマキミカスールの製造、輸入、または流通を停止しました。

多毛症は、同じ年齢、性別、人種の毛髪と比較した場合、体のあらゆる部分に過剰な毛が特徴です。

まれなケースでは、スペインのように薬物によって引き起こされるのではなく、病気が遺伝します。 報告されたのはわずか50件のケースです。

gooqle翻訳一部割愛
https://www.newsweek.com/babies-develop-werewolf-syndrome-drugs-contaminated-1456293
多毛症の子供、ミノキシジルは発毛に効果があると確認できるがこれは発毛過ぎ
no title

【【ハゲ】赤ちゃんがミノキシジルで汚染された薬を飲んだ後、多毛症「狼症候群」を発症:画像閲覧注意 】の続きを読む



元スレ:「http://egg.5ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1562867304/
1: 一般国民 ★ 2019/07/12(金) 02:48:24.24 ID:CAP_USER
米で大反響 バクテリアが「がん細胞」を破壊し完全除去(記事全文)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190711-00000021-nkgendai-hlth
2019/7/11(木) 9:26配信
YAHOO!JAPAN NEWS,日刊ゲンダイDIGITAL

【科学(学問)ニュース+】

【ニューヨークからお届けします】

 遺伝子を再プログラムされたバクテリア(細菌)を使い、がん細胞を破壊できることがマウス実験で証明された――。医学誌「ネイチャー・メディシン」に発表され、大きな反響を呼んでいます。発表したのはコロンビア大学の研究チームです。

 人の免疫細胞は自力でがん細胞を破壊できますが、問題はがん細胞がCD47という遺伝子からつくられるタンパク質を利用して、免疫細胞の目を逃れていること。

 CD47は通常健康な間質細胞などにくっついて「私を食べないで」サインを出しているため、マクロファージと呼ばれる死んだ細胞などを食べる免疫細胞に攻撃されずに済みます。ところが同じようにがん細胞は突然変異によってCD47をつくってカムフラージュし、免疫細胞の目を逃れて成長していきます。

 近年、研究者たちは抗体によってこのがん細胞上の「私を食べないでサイン」を隠し、免疫細胞に攻撃させる方法を開発。臨床実験も始まっていますが、抗体は分子が大きいために大きな腫瘍の中に入り込めませんでした。

 そこで、抗体の代わりにバクテリアを使って同じことができないかというのが今回の研究です。

 500万個の非病原性バクテリアに、抗体よりもっと小さなナノボディー(単鎖抗体)を生成する遺伝子を注入し、マウスの腫瘍に注射。バクテリアは腫瘍内で大量のナノボディーを吐き出し、CD47によるがん細胞の「私を食べないでサイン」のカムフラージュを剥がすことに成功しました。Tリンパ球を活性化させて腫瘍を小さくし、最終的には完全に除去できたのです。この快挙に「まさにバクテリア軍団によるトロージャンの馬のようだ」と驚きの声が上がっています。

 マウスでの成功がそのまま人間に応用できるかどうかはまだまだこれから。しかし、がん治療の未来にまた新たな光が差したことは間違いないでしょう。

(シェリー めぐみ/ジャーナリスト、テレビ・ラジオディレクター)

最終更新:7/11(木) 9:26
日刊ゲンダイDIGITAL

【【医療/遺伝子】米で大反響 バクテリアが「がん細胞」を破壊し完全除去[07/12] 】の続きを読む


  

元スレ:「http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1566794413/
1: かばほ~るφ ★ 2019/08/26(月) 13:40:13.60 ID:LpnVVwx09
橋の上のおばあ、自殺しそう 沖縄の中学生2人が止める
8/26(月) 13:13配信

沖縄県糸満市で16日、橋から飛び降りようとしていた60代の女性に、
地元の男子中学生2人が声をかけ、思いとどまらせた。2人は26日、警察から感謝状を贈られた。
連係が生きたお手柄に「自分一人だけだったら、動けていなかったかもしれない」と話した。

女性を救ったのは、糸満市立糸満中学校3年、具志川楓碧(ほうあ)君(14)と上原琉唯(るい)君(15)。

今月16日午後4時ごろ、市内のファストフード店で受験勉強を終えた2人は、
帰り道の橋で川をのぞき込む女性を見つけた。女性は欄干に足を掛けて身を乗り出していた。
一度は通り過ぎたが、心配になり、「大丈夫ですか」と声をかけて女性を下ろした。

しかし女性は表情が暗く無言のままで、手は震えていた。「おばあが自殺しようとしている」。
具志川君が糸満署に電話し、駆けつけた警察官を迎えに走った。
その間、上原君はふらふらと歩き出そうとする女性に付き添い続けた。
同じハンドボール部に所属していた2人の息の合った連係で、女性は無事、警察官に保護された。

「命を守るために行動できてよかった」
2人は贈呈式で終始緊張した面持ちだったが、最後に笑顔を見せた。(藤原慎一)

8/26(月) 13:13配信 朝日新聞デジタル
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190826-00000018-asahi-soci
警察から感謝状が贈られた具志川楓碧君(右から2人目)と上原琉唯君(左から2人目)
no title

【【沖縄】橋の上のおばあ、自殺しそう 男子中学生2人が止める「命を守るために行動できてよかった」 警察から感謝状を贈られる…糸満市 】の続きを読む

このページのトップヘ