レコジンの卵

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フード系


  

元スレ:「http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1568065814/
1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/09/10(火) 06:50:14.07 ID:5YyG5/Ov9
ユニバーサル・シティウォークにある、たこ焼ミュージアム『TAKOPA』。

ここでは、大阪の街のキタ~ミナミにあるたこ焼を食べ比べができる人気の施設です。今回は筆者が全店食べ歩いた感想を、各店舗と比較しながらお伝えします!

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1.【天神橋筋】玉屋
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オマール海老や、生たこ・昆布、イリコなどの海の幸や、鶏ガラ、豚骨、春野菜……などなど、全20種類の食材で煮込んだ“究極の出汁”が魅力のたこ焼店です。

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・岩塩マヨネーズ 5個450円

大きさ:★★★★☆ コスパ:★★★☆☆

玉屋で一番人気のメニューで、ソースで食べるのではなく、“塩とマヨネーズ”で食べるたこ焼です。

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3日間かけてじっくり煮込んだ出汁。

その旨味が溶け出す生地のとろとろ感は本当に絶妙でした!

2.【西中島南方】十八番

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ちょっと変わり種なたこ焼を食べたいな……と思う方にオススメなのが『十八番』です。

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・わさび醤油 8個600円

大きさ:★★☆☆☆ コスパ:★★★★☆

まずは、丸いたこ焼をぎっしりと覆う“天かす”が一番の特徴! “わさび×醤油×海苔”で食べる斬新さが人気の一品です。

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さらに、十八番では、マヨネーズがかけ放題!

マヨラーには嬉しいサービスですね。

3.【阿倍野】やまちゃん

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生地のおいしさに定評のある『やまちゃん』。

鶏ガラ+野菜+果物を10種類以上合わせて煮込むスープがもとになっており、非常に風味豊かです。

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・醤油マヨ 6個600円

大きさ:★★★★☆ コスパ:★★☆☆☆

出汁の味が一層引き立つ、とろみのある醤油を使った『醤油マヨ』が人気です。

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特注の分厚い鉄板で、高温で時間をかけてじっくり焼かれるため、6店の中で一番熱々、そして中はトロトロでした!

https://news.livedoor.com/article/detail/17056682/
2019年9月9日 20時0分 icoico

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1: みんと ★ 2019/09/09(月) 08:32:23.92 ID:vOF6eCln9
福島県は、プレミアム米として売り出す県産米のオリジナル品種「福島40号」について名称の案の募集を始めました。

「福島40号」は福島県オリジナルの新たな水稲品種で、柔らかい食感が特徴です。

県は「福島40号」を一般的なコメよりも高値で取り引きされる「プレミアム米」として売り出す方針で、再来年秋の本格デビューに向けて栽培方法や販売方法の検討が進められています。
あわせて県は「福島40号」の名称の案の募集を始めました。

プレミアム米をめぐっては米どころが激しい競争を繰り広げていて、青森産の「青天の霹靂」や富山産の「富富富」など、ネーミングにも工夫が凝らされています。

県は寄せられた案をもとに「福島40号」の名称を決めることにしています。

県農産物流通課は「福島40号がプレミアム市場を勝ち抜くには名称が重要な要素となる。案を広く募って検討していきたい」としています。

応募は来月6日までで、郵送とファックス、専用のホームページで受け付け、最優秀賞に選ばれた人には賞金40万円などが贈られます。

09月07日 19時35分
https://www3.nhk.or.jp/lnews/fukushima/20190907/6050006805.html

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1: シャチ ★ 2019/09/08(日) 21:57:15.56 ID:PE0vDzqs9
 安心素材、揚げたて、しゃれた持ち帰り箱-という画期的なスタイルを洋食文化の神戸から打ち出し、ブレークした「神戸コロッケ」が今年で30年。「手土産におかずに間違いない」と、女性を中心に3世代のリピーターに愛され、1日約2万個を売り上げる。当初掲げた「単品ど迫力商品」のコロッケは、定番品の改良を重ねつつ季節商品も数百種が生まれるなど、進化を続けている。(佐伯竜一)

 神戸コロッケは総菜大手ロック・フィールド(神戸市東灘区)の専門店。起源は1965年、神戸・南京町に開業した欧風料理店で、本格的な味とサービスで人気を得た。その後、百貨店で高級デリカテッセンを扱った岩田弘三会長(78)は「うちらしい“単品ど迫力商品”を」と89年、店の跡地に古里の地名を冠したコロッケ専門店を開いた。

 当時主流だった冷凍品に対抗して「鮮度の良い産直品を使用」「職人は手間を惜しんではならない」と憲章を掲げ、北海道産ジャガイモを丁寧に下ごしらえした。味付けはシンプルなしょうゆベース。注文を受けてから揚げ、サクサクの食感や素材のうま味が評判を呼び、行列のできる店となった。

 ほどなく百貨店で支持され、まとめ買い用にロゴをデザインした紙箱を用意した。油がしみにくい素材で見栄え良く並ぶサイズに改良し、品のあるイメージを浸透させた。

 2000年代初めには、ジャガイモの契約農家と話し、収穫方法を見直した。丈夫に育った茎と葉を薬品で枯らして掘っていたが、環境負荷を抑えて生産者の健康を守ろうと、トラクターの処理機で刈り取る方式に切り替えた。

 さらに同じころ、牛海綿状脳症(BSE)の不安などで、主力のポテトコロッケから牛肉を除いた。ジャガイモとタマネギの仕込みを磨いて持ち味を引き出し、鶏や野菜のブイヨンでうま味を高めた。「ブランド離れが起きてもおかしくない危機」だったが、ニーズを先取りして手間を惜しまぬ姿勢が評価され、売り上げを伸ばした。

 時期限定でローストビーフやチーズリゾット、すき焼き、きのこグラタンをメニュー化。レンコンやゴボウ、トウモロコシのクリームは季節商品として根付いた。

 現在は、売り上げ首位の「シンプルなじゃがいもコロッケ」(108円)、2位の「黒毛和牛のビーフコロッケ」(195円)などの定番と、ほぼ2カ月で入れ替える季節商品、フライ・カツの計約20品をそろえる。発売30年を記念し、開店当時のレシピの復活にも取り組む。

 「歴史を重ねて品ぞろえを広げてきたから、一人ずつ好きな味を選びたい傾向にこたえやすい」(広報グループ)といい、19年4月期は全国に37店、売上高28億8200万円を数える。

 来店する7割は40歳以上の女性リピーターで、課題は若い世代など新たな客層の開拓。岩田会長は「この小さな世界の中に味わいはもちろん、健康、安心、季節感と、さまざまな価値を創造できる。コロッケはこれからもっと面白い」と、さらに前を見据える。

9/5(木) 15:00配信神戸新聞NEXT
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190905-00000012-kobenext-l28
画像 発売30年を迎えた神戸コロッケ=神戸市東灘区魚崎浜町
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