社会時事ネタ

    元スレ:「http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1550432618/
    1: ラッコ ★ 2019/02/18(月) 04:43:38.20 ID:Q0UbU11u9
    「新井浩文容疑者の事件の真相」
    2019年2月12日

     つい先日のことです。知人の若い女性が一人で、ボーイフレンドのマンションの部屋でお留守番をしていました。
    午後の8時頃だったといいます。マンションの部屋のチャイムが「ピンポーン」と鳴りました。「誰かしらん」と扉を開けると、そこに180センチは超す大男が立っていました。
    男は写真の貼ってある身分証明書のようなものを提示して、なにやら自分の自己紹介をはじめました。話の内容を聞いていると、男はNHKの集金人であることがわかったのです。

     彼女は「私は関係ありませんので」と男に伝えました。すると男は豹変し、凶悪な表情を浮かべて「関係ないはねえだろう」とドスのきいた声で威嚇してきたのです。
    彼女は恐怖を感じました。なにかされたらどうしよう、とパニックに陥ったのです。慌てて扉を閉め、中から「警察を呼びます」と叫びました。
    そして実際に110番をかけました。ほどなくして警察官が駆けつけてくれましたが、NHKの集金人を名乗る男の姿はどこにもありませんでした。

     ネットで検索してみると、同じような被害にあっている人たちの声がたくさんありました。中にはYoutubeにそのやりとりの動画をアップしている人もいました。
    NHKはこうした凶悪犯のごときゴロツキを使って受信料の取り立てを全国的に行っているのです。

     ちなみに彼女が留守番をしていた彼のマンションにはテレビはありませんでした。彼にはテレビを見る習慣がないために、テレビを置いていなかったのです。

     テレビを置いていない家にやって来ては押し売りまがいに「受信料を払え」などと脅迫行為をしているNHKはなんという悪党集団なのでしょう。
    もし強要罪で事件化されたら「知らなかった」で済ませるつもりなのでしょうか。
    暴力団改正法では末端の枝(えだ)が犯した犯罪でも、山口組本部が使用者責任を免れない時代でございます。
    NHKも、ヤクザまがいの集金人集団と委託契約をしている以上、強要罪での罪は免れないでしょう。

     凶状持ち集金人集団による高額な収入目当ての暴力的な取り立てが後を絶たないといわれております。
    特に委託された集金人集団にとっての儲けが大きいことから、半グレも多く参入していると囁かれております。
    暴力集団を頼むという、手段を択ばぬ取り立てをしていて、何が公共放送だ、でございます。

     悔やまれるのは10数年前、オヤジの集金人の執拗な口説きに負けて、手前どもの女房ドノが受信料の自動引き落とし払いの書類に印鑑を押したことです。

     裁判でもなんでも、やれるもんならやってみろ、頻繁に摘発される痴漢、強姦、盗撮犯職員の巣窟、NHK「N=日本 H=変態 K=協会」め、でございます。
    とても公共放送とは思えない日常的に反日報道を繰り広げているこの放送局に受信料を払うぐらいなら、裁判をやった方がマシでございましょう。
    公共放送の看板をおろすまで、法改正まで目指していこうではありませんか。


     先週発売の週刊新潮誌上で、何かとお騒がせの”剛力彩芽さまの股間にポッカリ穴をあけた男”、として知られる前澤友作さまが経営する会社ZOZOは、
    実は経営状態はスカスカで債務超過寸前であることが暴露されました。

     するとそれに呼応したかのように、前澤さまはご自身のツイッターを休止することを発表なされたのでございます。
    今年の年明けには100人に100万円ずつバラまくというキャンペーンをツイッター上で展開し、名をあげた前澤さまでございますのに…

    この続きは「まぐまぐ!」でお読みください

    AVの帝王 村西とおる 日記
    http://muranishi.sakura.ne.jp/wp/2019/02/12/%e3%8c%e6%b0%e4%ba%e6%b5%a9%e6%87%e5%ae%b9%e7%91%e8%85%e3%ae%e4%ba%8b%e4%bb%b6%e3%ae%e7 %e7%9b%b8%e3%8d/

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    元スレ:「http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1550395462/
    1: プティフランスパン ★ 2019/02/17(日) 18:24:22.48 ID:mdSNfnHp9
    2/17(日) 11:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190217-00000500-san-soci
    no title


     公益財団法人「新聞通信調査会」が行った平成30年度「メディアに関する全国世論調査」によると、新聞に対する信頼度は69・6点(50点が普通)で、29年度調査より0・9ポイント回復した。NHKテレビ、民放テレビも回復基調にあり、24年度調査以降に目立っていた新聞など既存メディアの信頼度低下傾向は底打ちしたもようだ。一方、インターネットは2ポイント低下して49・4点となり、普通の判断を割って信頼できない側に振れた。ネットは速報性や拡散性が高い一方、フェイクニュースが混在し、情報の受け手の視線が厳しくなっている様子をうかがわせた。

    ◆ネットは「信頼できない」側に

     昨年8、9月に18歳以上の5千人を対象に調査を行い、62・7%に当たる3135人が回答、集計を11月に発表した。評価対象はNHKテレビ、新聞、民放テレビ、ラジオ、インターネット、雑誌の6メディア。全面的に信頼している場合は100点、全く信頼していない場合は0点、普通の場合を50点とし、各メディアの平均値を算出した。
    NHKは前年度より0・8ポイント上昇の70・8点とトップ。新聞は2番手で、これら2つのメディアへの信頼度が高かった。民放テレビは3・7ポイント上昇して62・9点だが、同じテレビでもNHKとの差が目立つ結果に。ラジオは1ポイント低下の57・2点だった。

     一方、50点を割ったのはネットの49・4点と、最下位の雑誌の43・1点。ネットは21年度調査がピークで58・2点だったが、以降は下落が続いており、調査開始の20年度以来初の50点割れとなった。

     ネットの信頼度が直近で急落したのは29(2017)年度調査。1月に米大統領にトランプ氏が就任し、「フェイクニュース」の連呼でメディア批判を強めた年だ。
    新聞通信調査会の倉沢章夫編集長は「ネットの信頼度はもともと50点台で、NHKや新聞と比較すると低い。トランプ大統領の『フェイクニュース』発言が、フェイクニュースが混在するネットへの信頼度評価を引き下げた可能性はある」と指摘した。

    ※ 全文は記事で

    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1550385314/

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    元スレ:「http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1550395117/
    1: プラチナカムイ ★ 2019/02/17(日) 18:18:37.23 ID:UeZrBgmz9
    愛知県稲沢市の国府宮神社で下帯姿の男たちが激しくもみ合う伝統の「はだか祭」が行われ、大勢の人で賑わっています。

    威勢の良い声を上げる下帯姿の裸男たち…。「国府宮はだか祭」は毎年、旧暦の1月13日に「神男」に触って厄よけを願う神事でおよそ1250年の歴史があります。

    今回が平成最後のはだか祭。「神男」に選ばれた愛知県一宮市の会社員・松本宗己さん(27)が神社の参道に飛び出すと、祭はクライマックスへ。

    参加者は我先にと激しいもみ合いになりながら、大きな声をあげて一斉に神男を目指していました。

    今年は日曜日ということもあり、裸男たちがぶつかり合う勇壮な祭りを見届けようと大勢の見物客で賑わいました。

    東海テレビ 2/17(日) 18:08
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190217-00020952-tokaiv-l23

    【【愛知】平成最後の『国府宮はだか祭』 触って厄除け願う“神男”目指して男たち激しくもみ合う 】の続きを読む

    元スレ:「http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1550388933/
    1: みなみ ★ 2019/02/17(日) 16:35:33.41 ID:PglHWzyv9
    2/16(土) 19:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190216-00009731-toushin-life

    みなさんは、普段から宝くじを購入していますか?  頻繁に買っている、年末だけ買う、人生で一度も購入したことがない…と、
    さまざまな方がいることでしょう。でも、「宝くじを知らない」なんて人はいませんよね。

    今回は、そんな誰もが知っている宝くじの現状と今後についてまとめました。気になる今後の流れや、つい購入してしまう人の心理など、様々な角度から見ていきましょう。

    「年末ジャンボ宝くじ」の当選金額や本数は?

    宝くじのなかでもひと際存在感の大きい「年末ジャンボ宝くじ」。その当選金額はいくらかご存じでしょうか。第770回全国自治宝くじの1等の当選金額は、なんと7億円。
    1等に当選すれば、一瞬で「億り人」になってしまうのです。

    では、具体的な内容を見てみましょう。

    1等:7億円(24本数)
    1等の前後賞:1億5000万円(48本)
    1等の組違い賞:10万円(4776本)
    2等:1000万円(72本)
    3等:100万円(2400本)
    4等:10万円(9万6000本)
    5等:1万円(48万本)
    6等:3000円(480万本)
    7等:300円(4800万本)

    以下ソース
    ★1 2019/02/17(日) 10:07:24.25 
    ★4 2019/02/17(日) 14:59:23.00 https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1550383163/

    【【夢】売上げ減少が続く「宝くじ」、みんな夢を買わなくなった?★5 】の続きを読む

    元スレ:「http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1550355458/
    1: 人気者 ★ 2019/02/17(日) 07:17:38.31 ID:M1U8FXsD9
    2019/02/16 16:00 菅野 久美子 : フリーライター https://toyokeizai.net/articles/-/265672 1/4 【画像略】

    単純計算すると3組に1組の夫婦が離婚している日本。【略】連載の第9回。

    〓夫とは、2ちゃんねるのオフ会で知り合った
    「離婚の原因は、夫のネットゲームです。夫はFF11 (ファイナルファンタジーイレブン)のネトゲ廃人だったんです。
    FFで知り合って結婚したカップルを何組も知っていますが、離婚したのは私くらいかなぁ」
    そう言って鈴木由美さん(仮名・35歳)はガクリと肩を落とした。
    由美さんは、9歳年上の信田良一さん(仮名・当時28歳)と19歳で結婚し、28歳で離婚した。
    由美さんが19歳だった当時は、ネット黎明期で、まだネット人口は少なかった。

    ネットをさまよううちに、由美さんは、すぐに巨大掲示板の2ちゃんねるに夢中になった。
    当時は、オフ板にスレッドが乱立し、オフ会が頻繁に開催されていた。
    2ちゃんねるでは、女性の書き込みはまだ珍しかったこともあり、
    今でいう、「オタサー(オタクサークル)の姫状態」を味わえた。由美さんは、楽しくなり、
    毎晩のように、2ちゃんねるのオフ会に参加した。

    「当時は、特にオフ関係の板をよくウォッチしてました。その中でも、突発オフのスレは活気があって、
    『今から来られますか?』『とりあえず暇なやつ、今から集まろうぜ!』というノリでバンバン人が集まるんです。
    ルックスはオタク的な人が多いんですが、若者から中年まで、いろいろな人に会える。

    『女です』と書き込むと、人がぶわっと群がるんですよ。元旦那さんは、コテハン(固定ハンドルネーム)をやっていたので、
    オフ会で会った後にスレで見つけてチャットをして、仲良くなっていったんです」

    当時1人暮らしだった由美さんが、印刷会社の正社員だった良一さんのアパートに転がり込む形で同棲生活が始まった。

    良一さんが以前からFF11にハマっていることを、本人の口から聞かされていた。
    しかし、異常なほどにのめり込んでいたことを由美さんが知るのは、同棲し始めてからだった。

    ▼興味本位で一緒にゲームをやっていたが… ttps://toyokeizai.net/articles/-/265672?page=2
    【中略】
    〓夫はネトゲ廃人だった
    【中略】
    「当時は課金要素がまったくなかったので、ゲームをしまくっていないと、レアアイテムも取れないし、『つねにゲームの中にいる必要があるんだ』と力説されましたね。元夫にとって居住空間は、完全にゲームの中なんですよ」

    ▼同棲中に妊娠が発覚し結婚 ttps://toyokeizai.net/articles/-/265672?page=3
    【略】良一さんはますますゲームにのめり込んでいく。女性になりすますことで、レアアイテムを次々に貢がれると、パソコン画面に目を輝かせた。そんな良一さんに、由美さんは次第に絶望を深めていった。

    〓子どもが産まれてもゲームへの熱は変わらず
    【中略】
    「子どもが産まれても、驚くほどに興味を示してくれなかったんです。元夫は、子どもを珍しい動物みたいに扱ってました。子どもをつついたりして遊ぶという程度のことしかできないんですよ。」
    【中略】
    「元夫の言い分としては、『月に4000円くらいで、いくらでも時間が潰せるんだからいいじゃないか』『これ以上ないエンターテインメントなんだから、それを取り上げられたら、ほかでどれだけお金使うかわからないぞ』と。それもそうかなと、無理やり自分を納得させていました」
    【中略】
    「『俺もどうしても討伐に行きたい』って言うんです。『行かないと友達がいなくなってしまう』と涙目で訴えてくるんですよ。【中略】

    ▼休日は1人で子どもを公園に連れて行った ttps://toyokeizai.net/articles/-/265672?page=4
    【中略】
    〓リアルより多いチャットの会話
    【中略】
    「「1日8時間ゲームって、労働だよね?」と良一さんに聞いたら、【中略】
    由美さんは、子どもを膝の上にのせながらSNSで夫の不満をつづるようになる。そして、趣味の編み物に没頭するようになっていった。気がついたら、部屋中が毛糸であふれていた。
    【中略】
    由美さんは【略】映像制作会社の広報職に正社員として採用される。
    しかし、そこはブラック企業で、上司の激しいパワハラに遭ってしまう。打ちのめされる由美さんに対して、【後略】

    【28歳の妻を絶望させた夫の「異常」なゲーム依存 2ch(当時)で知り合い結婚9年、彼女が離婚を選ぶまで 】の続きを読む

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