レコジンの卵

2ちゃんねる速報二ューススレッドやおーぷん2chなどのスレッドから管理人の興味のままにまとめ紹介しています。

芸能エンタメ・メディア


  

元スレ:「http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1568603062/
1: muffin ★ 2019/09/16(月) 12:04:22.21 ID:d4QBe0809
http://amass.jp/125639/
2019/09/16

ザ・カーズ(The Cars)のフロントマン、リック・オケイセック(Ric Ocasek)が死去。米NBC 4 New Yorkによると、ニューヨーク警察は9月15日午後4時頃(現地時間)、イースト19番街のタウンハウスから意識不明の男性についての電話を受け、警察は現場でこの男性の死亡を確認。警察はその後、この男性がリック・オケイセックであることを確認しています。リック・オケイセックは75歳でした。

リック・オケイセックは米メリーランド州ボルチモア生まれ。1976年にベンジャミン・オールらと共にザ・カーズを結成。1988年に解散するまで6枚のアルバムを発表し、ニューウェイヴ・シーンを牽引するバンドとして人気を博した。

オケイセックはソロとしても活躍。またプロデューサーとしても知られ、ウィーザー、バッド・ブレインズ、ガイデッド・バイ・ヴォイシズ、ノー・ダウトなどのアルバムを手掛けた。

ザ・カーズは2010年に再結成し、2011年にアルバム『Move Like This』をリリース。またザ・カーズは2018年には<ロックの殿堂(The Rock And Roll Hall Of Fame)>入りを果たし、式典にて7年ぶりのパフォーマンスを行った。

https://peopledotcom.files.wordpress.com/2019/09/ric-ocasek.jpg

The Cars - Drive (OFFICIAL MUSIC VIDEO)
https://youtu.be/xuZA6qiJVfU



The Cars - You Might Think (OFFICIAL MUSIC VIDEO)
https://youtu.be/3dOx510kyOs



The Cars - "Good Times Roll" (Official Video)
https://youtu.be/Zj-b3fWrY3w



The Cars - "Just What I Needed" (Official Video)
https://youtu.be/gvy2yqUHLLg



以下ソースでご覧ください

【【訃報】ザ・カーズ(The Cars)のリック・オケイセックが死去 75歳 】の続きを読む


  

元スレ:「http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1568602117/
1: シャチ ★ 2019/09/16(月) 11:48:37.58 ID:17F26jEw9
結成20年、デビュー15年、世界最大級の音楽フェスでも多くの人を熱狂させるPerfume。彼女たちは常に結束し、挑戦し、自分たちの“カッコいい“を追い求めてきた。

日本のポップを“カッコいい“に高めていく
Perfumeがステージに上がると、フィールドのはるか後方から大波のように人が押し寄せてきた。視界いっぱいに人がいる。目の前にも遠方にもすき間なく人が立ち、叫び、手を振る。すごい熱量だ。「うわー、来る! 来る! どんどん来る!」緊張と興奮で、3人は全身がぞくぞくした。

4月21日、Perfumeが参加したコーチェラ・フェスティバル2019(ザ・コーチェラ・ヴァレー・ミュージック・アンド・アーツ・フェスティバル)は、アメリカのカリフォルニア州インディオの砂漠地帯で毎年開催される世界最大級の音楽フェス。ポール・マッカトニー、プリンス、マドンナ、レディオ・ヘッド、コールドプレイ……など、世界一級のアーティストがパフォーマンスを行ってきた。

このフェスは2週にわたり同じラインナップで開催される。Perfumeは4月14日にも出演。観客もメディアも熱狂させ『Rolling Stone』誌の「コーチェラ2019の見るべきベスト16」に選ばれた。だから翌週の21日は、3人をひと目見ようと、全米の音楽ファンが押し寄せたのだ。

キャリアの節目節目で自分たちを奮い立たせた
「コーチェラに参加するアーティストは、アメリカの各都市をツアーして、フェスに臨みます。初挑戦でしたが合わせてツアーを組みました」(あ~ちゃん)

「日本では、Perfumeをまったく知らない人の前でのパフォーマンスはほとんどなくなりました。でも、コーチェラのお客さんは私たちを初めて観る人ばかりです。デビュー当時の気持ちが蘇りました」(のっち)

特別な環境が3人のモチベーションを上げた。

「日本武道館や東京ドームへの初挑戦とか、海外でアウェイの環境でパフォーマンスをするとか、20年のキャリアの節目節目で、私たちは心を奮い立たせてきました。その都度強くなってきた。コーチェラでも強くなる3人を感じました」(かしゆか)

2017年、明らかに自分たちがステージを上げたと感じたパフォーマンスがある。

「『docomo×Perfume FUTUREEXPERIMENT』です。のっちがニューヨーク、かしゆかがロンドン、私が東京。1万キロ以上離れた昼夜逆転の時差のある状況でタイムラグなく同期させ、新曲『FUSION』を全世界へ完全生中継しました」(あ~ちゃん)

「初めてひとりずつパフォーマンスしたんだよね」(かしゆか)

「開演前の、いつもの3人の気合入れもできなくて」(のっち)

しかも、リハーサルがまったくうまくいかなかった。

「それでも、本番は考え得る最高の結果でした。踊っている間も離れているふたりの存在を感じられたんです」(あ~ちゃん)

ふたりの息づかいまではっきりと意識できたという。

「3人ならばタフにやっていける! 戦える!」全員が強く感じた。

「私なんて特に何かに秀でているわけではなくて、今も自分の身の丈以上のことができていて、ほんと奇跡です。メンバーやスタッフさんやファンの皆さんのおかげです。だから、安心して挑戦できます」(あ~ちゃん)
(以下ソースで)


9/16(月) 10:31配信GOETHE
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190916-00010003-goethe-ent
no title

【【音楽】Perfume、結成から20年  音楽界のイノベーターの新たなる進化の軌跡とは? 】の続きを読む



元スレ:「http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1568582446/
1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/09/16(月) 06:20:46.02 ID:HFf+GICk9
『バットマン フォーエヴァー』と『バットマン&ロビン Mr.フリーズの逆襲』を手がけたジョエル・シュマッカー監督。なぜ、両作品は失敗作となってしまったのでしょうか?

 物事をランク付けしたいという衝動は、人間の欲求の1つであり、正しい答えも間違った答えもありません。

 しかしながら「バットマン」シリーズの各作品で、主役を演じた俳優たちをランク付けするとなると話は別であり、誤った答えが生まれてしまうと従来から言われてきています。その間違った答えとは、「最悪のバットマンと言えば、ヴァル・キルマーかジョージ・クルーニーのどちらか」というものです。 
 
 しかし、ヴァル・キルマー主演『バットマン フォーエヴァー』(1995年)とジョージ・クルーニー主演『バットマン&ロビン Mr.フリーズの逆襲』(1997年)の両作品で監督を務めたジョエル・シュマッカーの考えは異なるようで、キルマーもクルーニーもテーブルを支えるべきではなく、そして特にキルマーに関しては「とても素晴らしかった」と述べています。

 「ジョージ(・クルーニー)は『バットマン&ロビン Mr.フリーズの逆襲』が失敗に終わったのは、自分の責任だと必ず言っています。しかしながら実際はそうではありません」と、シュマッカーはオンラインメディア「Vulture」に語っています。 
 
 シュマッカーは「あの発言はとてもジョージらしい」と言いつつ、しかし、クルーニーが着ていた乳首付きのバットスーツ(バットマンのコスチューム)以外にも多くの問題があったと説明しています。 
 
 また、「バットマンは1939年にコミックが誕生し、それからずっと生き残ってきているものです。バットマンの行く手を阻めるものはひとつもありませんでした」と、シュマッカーはコメントしています。

ジョエル・シュマッカー監督、「バットマン」シリーズ2作の失敗について語る
『バットマン フォーエヴァー』で悪役トゥーフェイスを演じたトミー・リー・ジョーンズ(左)とリドラーを演じたジム・キャリー。(c) Warner Bros.
 では実際には、一体どんなことがあったのでしょうか? 
 
 「そもそも続編をつくるべきではありませんでした…それがすべてです」と、シュマッカーは話します。また、「私はここで、『続編をつくる理由はたったひとつしかない』ということを私は学びました。『バットマン フォーエヴァー』が、同シリーズの中で最も低予算でつくられた作品であることは間違いないと思います。ヴァル(・キルマー)もニコール(・キッドマン)もクリス(・オドネル)も、そして私も、大したギャラはもらえませんでした。トミー(・リー・ジョーンズ)のギャラはいくらか良いものでしたが、それは彼が『逃亡者』に出演し、アカデミー賞助演男優賞を受賞した後だったからであり、またジム・キャリーもすでに『ジム・キャリーのエースにおまかせ!』で主役を務めた後でしたので…」と、シュマッカーは当時の状況を振り返りました。 

 『バットマン&ロビン Mr.フリーズの逆襲』や1990年代後半につくられた他の「バットマン」シリーズの作品については、登場人物が弱々しい演技をする場面や彼らが同性愛者であることを仄めかす場面がたくさんあり、そして、それらのシーンに主人公のブルース・ウェインがゲイであることが言外に示されているという声が以前からあります。

 しかしながらシュマッカーはそうした考えを否定しながら、「もし私がゲイでなかったら、決してそんな噂はなかったでしょう…」と述べています。また、「ある特定のコミュニティには、ジョージ・クルーニーがゲイであることをとても強く望む人間がたくさんいました」とも彼は付け加えています。 
 
 シュマッカーは『バットマン フォーエヴァー』の撮影について振り返り、「ジョーンズがカメラの前で「ひどい演技」をしたことは一度もありませんでしたが、キルマーの場合はまったく「話が別」であった」と話しつつ、「それでもキルマーは、実に素晴らしいバットマンだった」と、シュマッカーは彼のことを擁護してもいます。

 シュマッカーが手がけた2作品の後に公開された「バットマン」映画が、高い人気を誇るクリストファー・ノーラン監督の「ダークナイト」3部作であっただけに、少し気の毒ではあります。 
 
 次の「バットマン」映画を手がけるのは、「猿の惑星」シリーズを手がけてきたマット・リーブス監督です。さて、どんな作品になるでしょうか? 楽しみで仕方ありません。


9/15(日) 22:40配信 エスクァイア
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190915-00010005-esquire-movi

【【映画】ジョエル・シュマッカー監督、「バットマン」シリーズ2作の失敗について語る 】の続きを読む

このページのトップヘ