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    元スレ:「http://egg.5ch.net/test/read.cgi/femnewsplus/1560860043/
    1: 朝一から閉店までφ ★ 2019/06/18(火) 21:14:03.67 ID:azjoKeAg
    2019年6月18日 21:00

    宮崎県に「君の名は。」のワンシーンに登場しそうな絶景があった――。2019年6月16日にツイッターに投稿された写真が、いま注目を集めている。

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    こちらはツイッターやインスタグラムで数多くの風景写真を投稿しているざきphoto(@zaki_3_0257)さんの投稿。写真は去年の9月に宮崎県の韓国岳(からくにだけ)を訪れた際に、一眼レフカメラで撮影したものだという。写っているのは韓国岳から見える大浪池という火山湖だ。

    厚い雲の間から青空が覗き、所々光が差している。どことなく荘厳な雰囲気をまとい、たしかに「君の名は。」の見せ場でもある物語終盤の山頂のシーンで、主人公・滝とヒロイン・三葉が円を描くようにぐるぐると走り回りながらもなんとか巡り合うシーンの舞台にもなりそうだ。

    このツイートには「綺麗!」「宮崎県民なのでめちゃくちゃテンションあがりました!!」といった声が寄せられ、話題となっている。

         ===== 後略 =====
    全文は下記URLで

    https://j-town.net/tokyo/news/localnews/290350.html

    【「君の名は。」名シーンの舞台にソックリ! 宮崎の絶景スポット「韓国山」の眺めが美しすぎる 2019/06/18 】の続きを読む

    元スレ:「http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1561324065/
    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/06/24(月) 06:07:45.77 ID:76N9ZOCx9
     俳優の小泉孝太郎さんの主演ドラマ「警視庁ゼロ係~生活安全課なんでも相談室~SEASON4」(テレビ東京系)の新キャストが6月24日、発表され、斉藤由貴さん、吉田栄作さん、中野裕太さん、宮川一朗太さんがレギュラー出演することが分かった。

     斉藤さんはノンキャリアながら抜群の捜査センスで難事件を解決してきた警視庁の管理官・小田島龍美役、吉田さんは正義感あふれる警視庁の刑事部部長・前川俊也役、中野さんは “吸血鬼”という異名を持つサイコパスの神沼洋役、宮川さんは警視庁捜査一課のたたき上げ刑事・今川兵馬役で出演する。

     ドラマは、富樫倫太郎さんの小説「生活安全課0係」シリーズ(祥伝社)が原作で、2016年1月期、2017年7月期、2018年7月期に放送された人気シリーズ。問題を起こし、お払い箱になった人材が集まる警視庁杉並中央署の生活安全課なんでも相談室、通称「ゼロ係」を舞台に、“空気は読めないが事件は読める”KY刑事の小早川冬彦(小泉さん)と、“男まさりで口の悪い”ベテラン刑事・寺田寅三(松下由樹さん)の“迷コンビ”が事件を解決していく物語。

     7月19日から毎週金曜午後8時に放送。初回は2時間スペシャル。

     ◇斉藤由貴さんのコメント

     お話をいただき、とてもうれしく思います。企画書を拝読した時、私のいただいた役がとても独特なキャラクターなので、これはやりがいがあると思いましたし、すぐさまどんなふうに演じたら面白いだろうと、ビジュアルも含め、あれこれ想像が膨らみ、ワクワクしています。

     そして、真面目な印象なのに、実はアドリブもたっぷりで自由自在に冬彦さん役を我が物にしている小泉孝太郎さんをはじめ、既に3シーズンも共に過ごしてきて出来上がった、アットホームなチームの中に入っていくのはちょっと勇気のいることですが、そのファミリーに、今回、私なりの新風を吹き込めたら、と願っております。撮影、楽しみです。

     ◇吉田栄作さんのコメント

     今回この作品のオファーを受け、これまでさまざまな仕事(ドラマ)でお世話になった方々との再会をとてもうれしく、光栄に感じております。私の演じる前川俊也は、一風変わった性格の小早川冬彦でさえ、その人格に敬意を抱く人物です。そんな前川自身の心に抱える警察官としての思いが、後半劇中で徐々に見え隠れしてくるので、どんな展開になるのか……楽しみにしています。

     小泉孝太郎君とは、3回目の共演になります。台本の読み合わせのとき、冬彦という役を第3シリーズまで演じ続けてきた、迷いのなさを感じました。かつて義兄弟の役を演じた時は、さかずきを交わしたこともあります。あの時の雰囲気が、今回少しでも出していけたら……などと勝手に考えています。

     また、第3シリーズまで続いてきた、出演者、スタッフ皆さんの座組みの強さを感じると共に、新たに加わる我々への温かさを感じています。今回、真っさらな気持ちで、ゼロ係の皆さんと絡んでいけたらと思っています。令和元年の夏、ゼロ係の夏にご期待ください!

    >>2以降に続きます

    2019年06月24日 テレビ
    https://mantan-web.jp/article/20190623dog00m200048000c.html
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    【【ドラマ】斉藤由貴:「警視庁ゼロ係」シーズン4で刑事役 吉田栄作、中野裕太、宮川一朗太らが出演 】の続きを読む

    元スレ:「」
    1: 湛然 ★ 2019/06/24(月) 05:04:44.94 ID:AuWtVTtr9
    2019年06月24日 まんたんウェブ
    深田恭子:「ルパンの娘」“泥棒スーツ”姿披露 瀬戸康史らと決めポーズ サカナクションが主題歌
    https://mantan-web.jp/article/20190623dog00m200040000c.html


    連続ドラマ「ルパンの娘」のポスタービジュアル(C)フジテレビ
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     女優の深田恭子さん主演で7月11日から放送される連続ドラマ「ルパンの娘」(フジテレビ系、木曜午後10時)のポスタービジュアルが6月23日、公開された。深田さん扮(ふん)する主人公・三雲華をはじめ、泥棒を家業としている尊(渡部篤郎さん)、悦子(小沢真珠さん)、渉(栗原類さん)、マツ(どんぐりさん)、巌(麿赤兒さん)の「Lの一族」(Lは大泥棒ルパンの頭文字)が“泥棒スーツ”を着てそれぞれ決めポーズをしている。また「Lの一族」を追う桜庭和馬(瀬戸康史さん)がデザインされている。

     「Lの一族」の泥棒スーツは、2009年公開の映画「ヤッターマン」で深田さんが演じたドロンジョの衣装デザインも手がけた人物デザイナーの柘植伊佐夫さんが担当。本編では、泥棒スーツと共にベネチアンマスクを着用する。

     深田さんは“泥棒スーツ”の第一印象について「衣装合わせの時にテーブルの上にたくさんビジュアルの資料があって、『これはなんの資料なのかな……?』『このポーズは一体……?』というのが率直な感想です(笑い)」と話し「衣装を着て初めてポーズをしてみたのですが『意外とできた』とホッとしました。一番難しかったのは、他の皆さんと息を合わせることだなと思いました。撮影してみて、しっかり決まった時は本当によかったです」とコメント。ポスターの出来については「皆さん、二度見、三度見されるのかなと。かなり驚かれると思います。『なんのドラマが始まるの……?』と(笑い)。皆さんの反響が楽しみです」と語っている。

     また、和馬を演じるために筋力トレーニングを積み重ね、約10キロ増量したという瀬戸さんは「メークとか髪形だけではなくて、体格で表現の幅を広げられるのはうれしいです。やはりこの仕事をやっていないと経験できないことだと思うので、つらさはありますけど、作品につかっている感というか、挑んでいる感があるので楽しいですね」と話している。深田さんは、2012年放送のドラマ「TOKYO エアポート~東京空港管制保安部~」で共演した時の瀬戸さんと比べて「体格も全く違いますし、警察官としての姿がとても勇ましくて、立ち姿が美しいと思いました。楽しみです」と語った。

     さらに、「ルパンの娘」の主題歌が5人組バンド「サカナクション」の楽曲「モス」に決定。サカナクションが同局の連続ドラマの主題歌を担当するのは、2003年1月期に放送された「dinner」以来、約6年ぶり。同バンドの山口一郎さんは「本当にありがとうございます。このような表現の楽曲を高く評価していただけることに、ロックバンドとして光栄に思います。個人的な話になりますが、深田恭子さんの主演ドラマだとうかがった際には小さくガッツポーズしました(笑い)」とメッセージを寄せている。

     ドラマは、横関大さんの小説(講談社)が原作で、泥棒を家業としている「Lの一族」の娘・三雲華と代々警察一家の息子・桜庭和馬との決して許されない恋愛を描くラブコメディー。「デート~恋とはどんなものかしら~」「のだめカンタービレ」「電車男」などの武内英樹監督が手がける。初回は15分拡大で放送。

    (おわり)

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    元スレ:「http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1561271573/
    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/06/23(日) 15:32:53.88 ID:jUs+q8w99
    1977年に公開された映画「八甲田山」の4Kデジタルリマスター版が、6月14日から上映されている。往年の傑作映画を全国の映画館で1年間上映する「午前十時の映画祭」10周年記念として選出された。映画祭は、今回の10周年記念上映をもって終了する。そんななか上映された「八甲田山」を鑑賞した観客からは、4Kならではの高画質で迫力ある映像に反響が続々と起こっている。

    《顔がアップになると毛穴まで見えるほどの高画質で、昔の映画とは思えなかった》
    《4Kの映像は鼻水がツララになってるぐらい鮮明》
    《完全に新作を観ている気分》
    《遠目から見る雪山の美しさと、現場の過酷さのコントラストにやられた》

    また《3時間上映のうち4分の3くらいが猛吹雪の映像》《トラウマになるレベルで衝撃だった》《cgで誤魔化すとかありえない昭和ならではのモノホンを撮る絵力》など、昭和の映画に衝撃を受ける声もあがった。

    本作は森谷司郎さん(享年53)が監督を務め、高倉健さん(享年83)や北大路欣也(76)、三國連太郎さん(享年90)らが出演した。日露戦争を目前にした陸軍が、真冬に青森と弘前から2部隊に分かれて雪中行軍演習を行うストーリー。自然の猛威に極限状態まで追い詰められた人間と組織のあり方を描いた。劇中の北大路のセリフ「天は我々を見放した」は、その年の流行語にもなった。

    また、4日に開催された北大路と斎藤工(37)によるトークショーの動画も公開された。本作で「神田大尉」を演じた北大路を中心に、当時の撮影エピソードを紹介。撮影当時31歳だった北大路は「素晴らしい先人との出会いだった」と述懐し、本物の吹雪を待って撮影された作品について「想像を絶する世界」と語った。

    北大路は健さんのエピソードも披露。健さんは雪山で身を守るためにレスキューシートや甘いもの、凍傷予防のグリセリンなどの用意を自ら指示したという。そんな健さんが演じた「徳島大尉」の存在が、現場のみんなを引っ張ったと語っていた。

    そんな本作の上映時間は169分。《八甲田山169分もあるのか!》《約3時間あるのか 大丈夫かなー》《3時間、つらい》との声も。いっぽうで《今後の人生で機会がない気がして行かなくちゃいけない気がした》《これをスクリーンで観られるのってきっともうない》《この機会に絶対見とかないと》という声もあがっている。

    投稿日:2019/06/23 13:36 更新日:2019/06/23 14:58
    https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/1750324/

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    元スレ:「http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1561248260/
    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2019/06/23(日) 09:04:20.74 ID:jAc8aIES9
    異性の心を夢中にさせるのが重要な任務である以上、時代が令和に移っても、自宅前で暴行を受けたりと、アイドルの受難は珍しくない。
    だが、そんな中でも岡田奈々の密室監禁事件は、数々の謎もあって衝撃度は断トツだった。

    1977年(昭和52年)7月15日の早朝、

    「奈々からうちに電話がかかってきて、泣きながら“早く! 早く!”と言うんです。
    彼女の三田のマンションに行くと、警察が来ていて、両手から血を流した奈々が佇んでいて、すぐに救急搬送されました。
    “殺されると思って、とっさに犯人の包丁を握った”と言うんです。手が切れて血がブワッと出たんでしょう」

    そう回想するのは、岡田が所属していた事務所の元社長。
    当時18歳で、清純派アイドルだった岡田の部屋に暴漢が侵入したのだから、衝撃的だったが、

    「結局、犯人は捕まっていなくて、未だに正体は謎のままですし、どうやって部屋に入ったのかも謎のままなんですよ。
    警察はマンションの上からベランダ伝いに部屋に入ったと言っていましたが、彼女の部屋は8階だったんです。どうやってそんな危険なマネができたのか」

    で、侵入してから解放されるまで5時間。いったいなにがあったのか。

    「暴行は一切されていません。彼女が包丁を握ったので、犯人もひるんでパニックに陥ったのでしょう。
    犯人は奈々のケガの手当てもして行ったようです。警察は、奈々のファンじゃないかと言っていました。
    15歳だった奈々を私が岐阜のレコード店で見初めてスカウトしたんですが、非常にしっかりした子ですよ。
    それでも、事件のショックから完全に立ち直るまで、かなりの期間を要しました」

    要は完全な被害者のはずが、その後、岡田の人気は下降線をたどった。

    「数日後の会見が裏目に出ました。縛られて5時間監禁され“脱がすぞ”と脅されたことや、岡田が“お金ならあげるわよ”と言ったことなどが明かされました。
    また岡田は、犯人から手当てを受けたことや“体を触られていない”ことも明かしました」

    そう振り返るのは、芸能レポーターの石川敏男氏だが、結果、監禁事件よりひどい“セカンドレイプ”に遭ったというのだ。

    「彼女は正直に話しただけなのに、“本当になにもなかったの?”“なにか隠しているんじゃないの?”と、世間は面白がって思い巡らせた。
    マスコミもいまのようにコンプライアンスという考えがなく、無責任に報じましたからね。加えて岡田が“清純派”だっただけに、噂や想像が一人歩きしたんです」(同)

    前出の元社長は、「一部メディアは、事件は自作自演だったのではないかと報じたとのことですが、ありえません」
    と憤るが、こうして他人の不幸に蜜の味を感じたのも、昭和ならではか。
    https://www.dailyshincho.jp/article/2019/06230558/?all=1

    【【芸能】 清純派アイドル・岡田奈々を襲った「監禁事件」とマスコミからの「セカンドレイプ」 】の続きを読む

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