レコジンの卵

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元スレ:「http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1571047198/
1: 猪木いっぱい ★ 2019/10/14(月) 18:59:58.98 ID:lo+pq0AX9
全遊振は10月10日、都内台東区のホテルパークサイドで例会セミナーを開いた。

第一部としてまずは曽我部康二会長、顧問の三井慶満氏、同じく顧問の小森勇氏が講話。その後、第二部としてリスペクトマインドの武内臣介代表取締役が登壇し、「武器としての価値創造~新基準機時代で勝つ、この先の考え方~」をテーマに講演した。規則改正による全撤去があることを踏まえ、まずは来年の状況として「2019年末でのP機・6号機の導入率が、仮に30%までいったとしても残り13か月でPS290万台を入れ替える必要がある。入替需要は間違いなくあるが、さてメーカーは月あたり22万台を市場投入できるか、ホールは導入する体力があるか、という点が問題」と述べた。

次に戦略として「競争状況により新台を積極購入し、No.1を目指す【勝ち抜き戦略】でいくのか、または設置比率をいつ何%にしていくのかを計画し、動く中古を活用する【生き残り戦略】でいくのか、平均入替単価で40万円以上かどうかで分けて考える必要がある」と話した。さらに「年末撤去で高射幸性機以外の来店動機が少ない店舗は大幅に稼働を落とす可能性も。よって新たな武器を身に着けて魅力的な選ばれるお店にしていく必要がある。それにはお客様に新基準機を知ってもらう努力も必要」とした。最後にコミュニケーションツールとして「接客スタッフでなく、台とお客様をつなぎ機種のファンを増やし、売上につなげる営業スタッフになることが大事」だと述べた。

最後に第三部としてライターの大崎一万発氏が登壇し、「今、業界で何が起ころうとしているのか~渦中の男が語る真実~」について講演。大崎氏は冒頭、パチンコ業界の政治活動について言及し「規制強化で追い込まれている中、パチンコ業界として与党の族議員を抱える必要性はあるか?ある、と思う。2017年、規則改正の素案で【パチスロ出玉率上限110%】を、業界団体が議員と交渉して【上限115%】に変更される事例があったが、これが顕著な例。今回も尾立さんを担いで、この業界の影響力、団結力をみせる場面があった。実質わずか3か月の活動で9万票という数字は、結果は残念だったものの感触は良かった。私も個人的にユーザー票の発掘ができればと思い活動したが、今後も業界のためになるのであれば続けていきたい」と述べ、加えて旧知の関係であり話題の「NHKから国民を守る会代表の立花氏」についても「賛否はあるが、あの発信力については侮れない」と様々なエピソードを披露した。

次に、YouTubeなどSNSを使った販促活動の有効性について言及。「ただし他店と同じことをやっていたのでは単なる模倣。決してオリジナルを超えられない。もっと独自性が必用。積極的に選ばれる店になるには独自性を発揮し、打ち出すしかない。秋葉原のアイランドしかり、神奈川のアマテラスしかり」と述べ、「結局こちらから【玉が出るよ】とは伝えられない。玉が出るか出ないかは時の運だけど、オレはこういう理由でこの店に行く、という店づくりをして欲しい」と話した。そして最後に「僕の座右の銘は【鶏口と為るも牛後と為る無かれ】。大きな部分のケツに付くなら、小さな頭になれ、という意味。ホールも同じだと思う。市場が縮小していく中、独自の色を付けるのが大事。行きたくなる店、になってほしい」と締めた。

https://yugi-nippon.com/pachinko-news/post-30363/
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1: 朝一から閉店までφ ★ 2019/10/14(月) 17:50:44.89 ID:a7NXL+Ja9
2019年10月14日 17:46

池原しげと「ジェッターマルス傑作選 増補改訂版」が、12月下旬に復刊ドットコムより発売される。

手塚治虫が原作を手がけ、1977年に放送されていたロボットアニメ「ジェッターマルス」。本アニメのコミカライズは池原が担当し、テレビランド(徳間書店)の1977年3月号から10月号にかけて連載していた。

「ジェッターマルス傑作選 増補改訂版」では1977年に刊行された「けっさく選」に加え、連載開始時のカラー見開き扉と、最終回までのエピソード2回分を収録。さらに池原によりカバーイラストと、2ページが新たに描き下ろされた。なお復刊ドットコムで購入した全員に、テレビランド1977年4月号の付録「『ジェッターマルスのかきかた』カード」復刻版がプレゼントされる。

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https://natalie.mu/comic/news/351450

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1: ひかり ★ 2019/10/10(木) 17:51:56.22 ID:sIs3VMEE9
 人気俳優のムロツヨシ(43)が、11月9日放送のフジテレビ系「世にも奇妙な物語’19秋の特別編」(後9・0)のオリジナル作品「コールドスリープ」で初主演することが10日、分かった。

 ムロは、2015年11月放送の「世にも奇妙な物語25周年記念!秋の2週連続SP傑作復活編」以来4年ぶりの出演となるが、主演は初めて。「24年前に役者という道を選び、43歳で夢をかなえることができました」と
大喜びしている。

 ドラマでは“ITの風雲児”“未来を創造する男”と称される社長役の藤田吾郎を演じる。

 《一人息子がいて、事業でも成功をおさめた藤田は幼い頃からの夢である日本人初の宇宙旅行を実現させようとしていた。しかし、数週間前に治療法のない病気と診断され、余命3カ月の宣告を周囲は受けていた。
ある日、不思議なカプセルの前に立つ藤田。それは、生物を生きたまま低温状態で保存し、組織の老化を防ぐ“コールドスリープ”という機械だった。入ると、最大50年冬眠ができて、途中4回まで覚醒することができるという。
いちるの望みをかけて冬眠に入る藤田だが…》

 内容について「ちょっと日常的で、ちょっと非日常なところがおもしろくてやりがいがあった」というムロだが、“コールドスリープ”は「僕はおそらく選ばないと思う。僕は一回止めるよりも、ここまできたら受け入れちゃう。
もし(病気を)宣告されたときに家族などがいたら変わるかもしれないが、今の僕では考えられない」と話す。

 視聴者には「悲しい? 怖い? 不可思議? コミカル? どんな話なのか? 見て確認して感想をどこかで聞かせていただけたらうれしい」とメッセージを投げかけていた。

サンスポ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191010-00000535-sanspo-ent
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